kinsho191114.jpg
『月刊少年ガンガン』連載、「とある魔術の禁書目録」の143話
どうやってこの場所がわかったのか知らないが(笑)『アイテム』のアジトである高級スポーツクラブのVIP部屋に侵入してきた垣根帝督。 絹旗はすぐさまソファを投げつけて けん制すると共に、壁をぶち破って浜面と滝壷を逃がしにかかる。帝督が来た目的が滝壷にあると踏んでの算段だ。何せ滝壷の能力は地球の裏側に逃げようが追跡できるので、厄介この上ありませんからね。

むぎのんと帝督が交戦中の間、絹旗は砂皿の狙撃を受ける! 強力な磁力狙撃砲の銃弾を数発受けて倒れるも、すぐさま起き上がれるのは『窒素装甲』の能力ならでは。逆に小型ミサイルを放って砂皿を部屋ごと吹き飛ばします。
そこに帰って来た帝督。むぎのんとの戦いは「大したことなかった」そうだ。やはり学園都市第二位は伊達じゃないってことなんでしょう。
kinsho191114-.jpg
帝督は改めて絹旗を見るや「暗闇の五月計画」の残骸だとつぶやいた。これは一方通行の演算パターンを参考にして強化・最適化を図る実験のこと。成功したのは数人しかおらず、その一人が絹旗最愛なのです。
滝壷の居場所を訊きだす帝督ですが、絹旗がすんなり教えるハズもなし。「そんな交渉に応じる馬鹿がいると思うんですか」と返すも…
kinsho191114-1.jpg
いるんじゃねぇの? フレンダとか
あぁこれでこのアジトの場所をチクッたのがフレンダだとバレちまったよ。むぎのんの粛清が怖いわ。こうして帝督と絹旗との戦いが始まるも一瞬で決します。やはり下剋上とはいきませんか。
エレベーター待ちをしていた浜面と滝壷に、失神した絹旗を引きずった帝督が追いついた。ようやく扉が開いたエレベーターに滝壷を乗せようとするも、浜面は逆に放り込まれてしまいます。
kinsho191114-2.jpg
それは無能力者である浜面を逃がすために滝壷が身を挺して庇ったということ。下るエレベーターの中で苦悶する浜面に、当麻の言葉が突き刺さる。
馬鹿にされてきたって言うなら 理由は力の有り無しなんかじゃねえ!
kinsho191114-3.jpg
急いでエレベーターを元の場所に戻してみれば、滝壷が倒れてました。むぎのん・絹旗・滝壷と、全て帝督一人にやられたわけで、こりゃもうお手上げするしかないですね。
とある魔術の禁書目録(23) (ガンガンコミックス)
とある魔術の禁書目録(23) (ガンガンコミックス)
とある魔術の禁書目録(インデックス) 23巻 (デジタル版ガンガンコミックス)Kindle版
スポンサーサイト



railgun191026.jpg
『月刊コミック電撃大王』連載、「とある科学の超電磁砲(レールガン)」の第119話
能力向上施設に預けられた嬉美たち四人。それは超能力の開発とは名ばかりで、体のいい人体実験でした。仄火は超能力が伸びるどころか逆に衰え、雷斧なんて頭をいじられて普通じゃなくなってます。そんな雷斧をおぶって部屋に戻る仄火。能力が使えなくなったいま、せめて皆の役に立ちたいんだそうだ。
railgun191026-.jpg
その一方では所長と部下たちとで いさかいが起きていました。嬉美の能力を知ったことで所長はこのまま実験を続けるとするも、部下たちはこぞって反対。この反応からかなりヤバイ能力なことは間違いないでしょう。危険を危惧した部下たちは所長を撃ち、嬉美を手術中の事故として処理する方針のようだ。
でもこれを隠しマイクで録音していた者がいた。甲賀忍者の釣鐘です。
railgun191026-1.jpg
これを聞いて驚く一同。どうしようか相談する間もなく所員が嬉美を連れて行こうとしたことで咄嗟的に反逆が勃発。所員を椅子で ぶん殴り、四人の逃亡が始まります。もちろんこれを知った所員たちは実弾を装填した管理部隊を導入して全員を処分しろとの命令を下します。
railgun191026-2.jpg
その逃亡の途中、仄火は涙を流します。高レベルの能力者になれるどころか能力を失って殺されるかもしれないことに「あんまりじゃん」と悲しくなってしまったから。でもその一方では嬉美が無能力者でなかったことに「裏切られた」という感情もあったに違いない。
railgun191026-3.jpg
それを証拠に、詰め寄った警備ロボに向けて仄火は嬉美と雷斧を蹴り落とした。この土壇場での犯行は能力者に向けての逆恨みなのだろう。
kinsho191013.jpg
『月刊少年ガンガン』連載、「とある魔術の禁書目録」の142話
先月休載だったので二ヵ月ぶり。更にアイテムのメンバーが登場したのは4月号以来、六ヶ月ぶりになります。ここのところずっとグループvsブロック戦だったからね。

スクールの追手"ドレスの少女(心理定規)"から逃れた浜面。けれど下っ端は常にコキ使われるもの。むぎのんから寝袋の始末を言い渡されます。実験動物焼却用の電子炉で焼却しながら浜面は ふと考える。「どんなヤツだったんだろう…」
俺と同じ下っ端の構成員だったのか、それとも敵組織の能力者か。そもそも敵だったのだろうか、巻き込まれた一般市民の可能性だってある。
俺達の命って一体いつから こんなに安くなっちまったんだよ
改めてこの世界に足を踏み入れたことを少なからず後悔するのでした。

その帰り道に学生寮狙いの空き巣集団に襲われた。どうやらスキルアウトのリーダーだった駒場に恨みを持っているようで、その後釜だった浜面を潰そうということらしい。多勢ながら奮闘するも、刃物を取り出してきてピンチに。そこに思いがけない助っ人が!
kinsho191013-.jpg
服部半蔵です。てか、このエピソードはアニメ化されずに飛ばされたので原作読者しかわからないね。かつては浜面とつるんで悪さした仲間でした。浜面はスキルアウトは俺が潰したので合わせる顔がないと思っているけれど、半蔵はそうじゃない。いや、半蔵どころか(元)スキルアウトのメンバーは誰も浜面を恨んじゃいない。あの状況では誰がリーダーになったってスキルアウトは潰れていたと感じているからだ。
kinsho191013-1.jpg
↑は昔のことを懐かしんでる場面。半蔵が計画を練って、浜面がアシを確保し、駒場が襲撃の指揮を執っていた。あの頃が楽しかったというのは二人の総意です。尚、1月にこの三人が黄泉川に捕まったことがあり、その際に半蔵は黄泉川に惚れてしまったそうです。
別れ際に半蔵はレディース用の小型拳銃を渡します。これが活躍する時は来るのかな?
kinsho191013-2.jpg
アイテムのアジトに戻った浜面。アニメでは全く触れてませんでしたが、ここは高級スポーツクラブのVIP用の部屋みたいです。フレンダの姿が見えず、死んだか捕まったかは不明のまま。その事に何の不安も悲しみも見せないところが むぎのんらしいけれど、このような態度をとることに絹旗や滝壷はどう思っているのだろう?

今度はこっちが反撃する番だと むぎのんは滝壷に「能力追跡(AIMストーカー)」の能力を発動させる。検索対象はもちろん「未元物質(ダークマター)」の垣根帝督だ。検索開始して間もなく、思ってもみない結果が出ました。
「未元物質」はこの建物の中にいる
kinsho191013-3.jpg
その刹那、扉を破壊してヤツが登場。言うまでもなく帝督です。どうやってこの場所を知ったかというと…あぁフレンダの命は残り少ないというわけで!
とある魔術の禁書目録(23) (ガンガンコミックス) 11月12日発売予定
railgun190926.jpg
『月刊コミック電撃大王』連載、「とある科学の超電磁砲(レールガン)」の第118話
初春が監禁されているかもしれない第二少年院に潜入した佐天さん──の話は置いといて、唐突に嬉美たちの過去物語が始まりました。少なくとも次回もコレになるようです。

10数年前ぐらいだろうか。とある「置き去り(チャイルドエラー)」の子供たちを収容している施設。ここに居るのは
青星鈴蘭 十四歳
白絹仄火 八歳
春暖嬉美 七歳
釣鐘茶寮 六歳
鰐河雷斧 五歳 たち
ふーん、敵対してる嬉美たち全員が「置き去り」だったんだ。仄火って子は知らないけど、この子をきっかけとして悪の道に進んでしまう展開だろうか?
年上の青星さんは来年になったら施設を出なければなりません。将来の夢を訊かれて
railgun190927.jpg
またみんなで暮らしていけるようになったらなって
うわー、こんな家庭的なことを言われちゃ惚れてまうやろ~! 実際、このポニーテールの青星さんは可愛いし。こういう夢を持っていたからスーパーハッカーである初春を拉致監禁して嬉美たち前科を消去し、また皆で暮らしたいと思ってました。が、嬉美たちは学園都市の能力開発技術を全世界に漏洩させることにシフトチェンジしたため青星さんの希望は瓦解してしまいます。まったく残念だよ!

一年後、青星さんは居なくなり仄火が最年長となって皆の面倒を見るようになりました。けれど施設の経営は芳しくありません。そこにあることを条件に融資する話が舞い込みます。
railgun190927-.jpg
能力向上施設というところから四人を差し出して融資を受けるというもの。園長は心苦しく思うも背に腹は代えられない。「悪いようにはされんだろう」という希望的観測でしかありませんが…

施設では頭骨に穴を開けたり、脳をいじったりして超能力の開発をしてました。その甲斐あって雷斧は二年足らずでレベル1からレベル3まで成長します。でも何か精神的に変なような…
railgun190927-1.jpg
目の焦点が定まってないみたいな雷斧。その一方で仄火はレベル2だったのがレベル1となり、下げ止まりません。頭に血が上るのが止まらないし抑えられないと、終始いらだってる様子。いったい二人に何が起きている!?

そこで登場するのが釣鐘。伊賀の忍者として学園都市に来ただけに七歳でも潜入捜査はお手の物。
railgun190927-2.jpg
施設の資料を漁ってまともな実験ではないと断定。能力向上が目的ではなく、脳の一部を切ったり肥大させてりしてどんな影響が出るのか実験していたようだ。とどのつまりが人体実験! 雷斧や仄火の様子がおかしいのもこれが原因なようです。
そこに研究所員が入ってきました。レベル0のまま何の変化も見られない嬉美について話してます。
railgun190927-3.jpg
嬉美はただのレベル0ではない。能力の発現条件が揃ってないか、発現しているのにもかかわらず観測できてなす可能性が高いんだそうだ。ま、当麻だってレベル0でありながら幻想殺しを持ってるので、嬉美も似たようなものということか。
とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲(15) (電撃コミックス)
とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲(15) (電撃コミックス)10月10日発売
railgun190829-3.jpg
『月刊コミック電撃大王』連載、「とある科学の超電磁砲(レールガン)」の第117話
冒頭は嬉美に詰め寄る青星。初春をさらうために雷斧と釣鐘が囮になったことを今になって知ったらしい。更に さらった目的も嬉美たちの情報を『書庫』から消すのが目的だったのに、いつの間にか自分の知らないうちに「学園都市の能力開発技術を、全世界に漏洩させる」ことになっていたのが我慢ならないようだ。
これにより二人に溝ができたのは間違いないわけで、初春にとっては朗報かもしれません。

その囮になった雷斧と釣鐘は、出動する前に嬉美と こんなやりとりがあった模様。
railgun190829.jpg
相手はレベル5だから竜を宿す私が対峙するのが道理だろうと嬉美は話すも、右腕に宿ってる姿を釣鐘は見て「無暗に使ったらマズい」ということで囮に出たようだ。なんかグロテスクに宿ってるわけね。この生えている羽を対象の人物に刺すことでマインドコントロールできちゃうんです。
railgun190829-.jpg
初春は施設の子供を人質に取られる格好で情報漏洩を無理強いさせられる。けれどやりたくないに決まってる! 脱出するには監視カメラやドアロックはハッキングでどうにでもなるけど、コントロールされた警備員が三人も居ては困難。でも望みはあるとして脱出大作戦が始まります。そこでやったのはコンピューターの熱暴走。室内を暑くすることで警備員たちを昏倒させようというのだ。

こちらには幸いにも前回頼んだ「キンキンに冷えたアイスティー」があります。このアドバンテージがあるから大丈夫かと思ったら大誤算。携帯ボトルを持ってた! これによりどちらが倒れるかの持久戦となりました。互いに飲み干して数十分が経過し初春の意識がなくなりかけた。そこで思い出す佐天さんのこと。「急にいなくなったりしないって約束したんだから!!」として喝を入れた。これが幸いしたのか、警備員たちの意識がなくなって初春の勝利。でもこの勝利には知られざる奇策を用いてました。
railgun190829-1.jpg
初春の能力「定温保存」によってアイスティーの氷を溶けなくし、首筋の血管を冷やしていたので耐えきれたというわけ。あーそんな能力だったね。能力が効果的に使われたのはこれが初めてかな?
ともかく部屋からの脱出には成功した初春。とりあえず監視カメラをハッキングして外の様子を見ることにします。

一方、警備員の服に着替えて成りすましてる佐天さん。上司だろう者に呼び止められたので研修生だと嘘をつく。
railgun190829-2.jpg
そしたら俺が指導してやるとのことになり、初春捜しじゃなくなっちゃいました。いったいどーやって逃亡する!?
kinsho190812.jpg
『月刊少年ガンガン』連載、「とある魔術の禁書目録」の141話
突如 ショチトルの身体に変化が現れた。手足がヒモか布きれのように細くなって螺旋を巻き始めたのだ。これはいったい? まさか魔導書を読んだのか!? エツァリは問うも「それ以上」とのこと。ショチトルは足りない実力を魔導書と融合、いや、逆にパーツとなることで力を得ていたのだ。今までは溢れて来る魔力を押さえ込んでいたけれど限界を迎えて、この様な姿になってしまったらしい。

こんなものは自分の手に負えない…禁書目録でさえ破壊不可能なものを、一介の魔術師たる自分がどうこうできる範囲を超えている。それでも僕はショチトルを助けたい!
kinsho190812-.jpg
そこでエツァリは破壊するのではなく自分が引き継ぐ行為をもって対処します。結果、上手くいってショチトルの命は助かりました。読む限りでは万々歳な結末ですけど、今後エツァリが負荷を強いられるのは間違いないだろう。だったら今後はショチトルが力になるという形になって欲しいものですね。

一方、少年院に侵入した『ブロック』を追う結標と土御門。『ブロック』の佐久は収監室の扉に爆薬を仕掛けて中の者を人質とし、結標に協力を呼び掛ける。「窓のないビル」の搬入ルートを教えろと。
kinsho190812-1.jpg
でもここでちょっとした反乱が。手塩が「人質は使うべきじゃない」と佐久に異を唱えたのだ。どうやら手塩は元 警備員だったらしく、卑怯な手は使いたくないみたい。佐久は「テメエからブ殺すぞ」と脅しをかけるも、逆にアゴをきれいに打ち抜かれて失神KOしちゃったよ。無論、結標の味方になったわけでなく、腕力をもって吐かせようとするわけだね。

実力行使派らしく土御門は簡単に片付けられてしまいます。また結標も同様に いいパンチを食らうも退こうとしません。かつての仲間が収監されてる目の前で、下手な姿を見せる訳にはいかないからだ。覚悟を決めた結標は首に取り付けてあった精神を安定させる低周波治療器を引き抜いて対峙。
kinsho190812-2.jpg
かつてテレポートに失敗して足首を地面とを一体化してしまったトラウマが蘇る! 揺らめく影は蘇る悪夢 さよならは言ったハズさ別れたハズさ 逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ!
超える…私は越えてみせる!! 結標が飲む学園都市のコーヒーは苦い
kinsho190812-3.jpg
今まで出来なかった、自身のテレポートをここでやってみせました。結果、手塩に一気に近づいてからの一撃を加えることに成功して倒したのです。
これにより『ブロック』による事件は一件落着。「闇の中へ戻る」としますが原作の禁書15巻はまだ終わってません。この先 フレ/ンダが待っているかと思うと気が重いです。
railgun190726.jpg
『月刊コミック電撃大王』連載、「とある科学の超電磁砲(レールガン)」の第116話
先月が休みだったので二ヵ月ぶり。忘れてしまった人は下記をご覧ください。
「とある科学の超電磁砲」 初春を想う気持ちが佐天さんを強くさせる
この間にアニメ「とある科学の一方通行」に屍喰部隊(スカベンジャー)が登場するのが決定、つーか原作通りに登場します。果たしてリーダーの失禁はそのままアニメで描かれるのだろうか?

「初春がここに居るかもしれない」と、第二少年院に来た佐天さん。吸盤グローブを使って看守棟の侵入に成功します。看守の目を掻い潜って壁に張り付いてる姿はスパイダーマンのようだ。プルプル震えながらロッカーのキーナンバーを盗み見して、看守服のゲツトに成功するのでした。

そして初春は──やはりここに居た! 更に嬉美の目的もようやく判明。学園都市の能力開発技術を、全世界に漏洩させることでした。
railgun190726-.jpg
学園都市の180万人の学生だけに超能力開発技術を享受させるのは勿体ない。世界の20億を超える若人には想像を絶する輩が眠っているだろう。レベル5級の者が複数生まれれば、世界のパワーバランスは塗り替えられると目論んでいるのだ。
でもなぜそんなことを望んでいる?  嬉美いわく「踏みつけられた奴らに牙を与えるのよ」として回想に入ります。

数年前だろうか、嬉美は荒れた暮らしをしていた。喧嘩をしても退屈で「世界ってこんなんだっけ」と思っていたようだ。そこにいじめられてた少女が助けを求めてきた。でも手を貸さずに渡したのはナイフ。「テメエでなんとかしな」というわけだ。
railgun190726-2.jpg
少女はナイフを使ってマジに応戦。相手もここまでやるとは思ってなかったらしく、これを見て感心した嬉美。このようにちょっとした きっかけを与えれば人は抗える。それをワールドワイドでやってみようというわけだね。

目的はわかった。でも初春はもちろん「お断り」するも、嬉美とて諦めるわけがありません。
railgun190726-1.jpg
保険をかけておくとして、自分の血を初春に飲ませます。これによって助けに来た美琴だろうと退けてしまうそうだ。えーと、これどいうこと? 単に"能力が通じなくなる"ってことかな。黒子がテレポートで初春を連れ出そうとしても能力無効になるとか。
railgun190726-3.jpg
最後は「必要なものは何でも用意させよう」との言葉に「シロップたっぷりのキンキンに冷えたアイスティー」だそうだ。きっと「キンキンに冷えてやがる」と、頬づりしながら叫ぶのだろうね!?