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25日フダンシズム−腐男子主義−2巻 26日逆走少女2巻
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2008/07/05(土) }

時折発せられた不吉な予感はやはり衣からだった。それを知ってもよおしてしまう咲
『ヤングガンガン』連載、「咲-Saki-」の第36局
咲の嶺上開花二連発のあとは加治木の槍槓というレア役で幕を上げた大将戦。今回いよいよ大本命の衣が動き出す!
暗槓を揃えたのでカンしようと思った咲だが思い留まる。暗槓でも槍槓できる役を思い出したからだ。それは役満である国士無双。もしされたらマイナス48000点の大ダメージなので躊躇してしまい、結局カンせず。
流局してみればやはり国士だったのでホッとする咲であったがこれを見て「無聊を託つ(退屈だという意味)」と言い放つ者が居た。こんな難しい言葉を喋るのは一人しか居ない。むろん天江衣である。
「清澄の大将は厄介だと聞いてうきうきしていたけど 乏しいな けつ望した(がっかりした)よ」
髪がザワッと動き眼が光る。遂に去年のMVP──高校最強雀士である衣が動き出した。あまりの迫力に咲はもよおしてしまい「おトイレ行っとけば良かったよぅ〜」と涙目。
そんなん試合前に行っとけよ! と突っ込んだのは私だけではあるまいて。
東三局一本場。池田も加治木も一向聴から手が進まず聴牌できない。いったいどうしてしまったのか? この様子を見て龍門渕メンバーは"始まったな"とすまし顔。これが衣の能力らしい。以前から「超能力めいた打ち方」と言われていたが他家を聴牌させない能力だというのか? まぁそうじゃないかもしれないけど他家に影響を及ぼす能力があるのは間違いないみたいだ。
最後になってリーチをかける衣。ここで和了ると成立する役、その名の意味は海に映る月をすくい取る…

海底撈月(ハイテイラオユエ)! 海底撈月
月をすくい取るそのイメージは「なるたる」の最後の方に出てきた大地を覆う巨大な腕をイメージさせます。
嶺上開花や槍槓同様に偶然性の高い役を使ってきた衣。いや、そうなるように仕組んだというのが正解か。衣が始動したことにより場はますます混乱状態に! 果たして次回はどうなる?
さて、唐突ですけど7月7日は双葉社から『A-ZERO』という月刊誌が創刊されます。ここのラインナップを見てみると「雀鳳」という萌え系な麻雀漫画と思われるものが連載されるのでチェックしてみることにします。
A-ZERO(双葉社)
Silver Moon Garden(雀鳳の漫画家である、いとうまさき氏のHP)
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2008/06/29(日) }


『ヤングガンガン』連載、「咲-Saki-」のコミックス4巻をようやく買ってきました。やはり特典が欲しいので会社が休みになった今日になってメロンブックスに行って購入。
メロンブックスの購入特典は過去の3巻全てが描き下ろしの着せ替えブックカバー。いずれもややエロチックなイラストでした。(写真左 上から1〜3巻の順。発売当時の過去記事に紹介してありますのでお暇でしたら探してみてください)
でも今回のは巻末に収録してある番外編のトビラ絵に彩色を施したものになっており、綿密には描き下ろしとは言えないかもしれません。(写真右 上のが雑誌掲載時のトビラ絵です) でもまぁトビラ絵は増刊ヤングガンガンの掲載当時だけにあってコミックスには未収録ですから言わなきゃ分かりませんわな。
その番外編ですけど作者・小林立さんのHP - Ritz Kobayashi's dreamscapeにて「コミックス4巻の巻末おまけ用に描いた原稿がなんとなく先月末発売の増刊ヤングガンガンに載ってるようです(6/8分記事より)」と告白されてます。あれはそういうモノだったんだ!と思わずにいられません。つーか、作者が知らないまま雑誌に載せてもいいわけ? と思うわけで…
さて、4巻冒頭のカラー5ページは描き下ろし。今回の表紙もそうですけど小林立さんはこういった山村風景を描くのが得意というか上手いですね。ここで和(のどか)が「試合に負けたらもうそれを見ることもかなわない」とのセリフで"あぁ、和は負けたら転校させられるんだっけ"と、麻雀をしている意味を再確認しました。
その"負けられない"思いの強い和が出場する副将戦を完全収録しているのがこの4巻。当初は和と龍門渕の透華との一騎打ちの様子。二人ともデジタル打ちを得意にしている理論派で、特に透華は牌譜を外国の研究機関に依頼して統計を取ってもらうなど勉強をしており万全の体制でこの試合に(というか『打倒 和』に)挑んできた。
ところが思いも寄らぬ第三者の登場で場は一転して三強の争いに。それが東横桃子だ!
なかなか顔が出てこないので「何かある」と思って以前からウォッチングを続けてきましたけど、それが気配を消す特徴のための演出だったとは誰が予想しようか! 桃子の出現により勝負は間違いなく面白くなりました。ただ、和にはステルスモモが通用しなかったことには悲哀すら感じてしまいますすがね。
4巻に収録してある25〜33話は全て掲載当時にレビューしてますので詳細はそちらをご覧になってみてください。それと30話は振聴に関する牌譜で本誌に掲載した時点で間違えたと作者が発表してました。これに関しては近代麻雀漫画生活さんが詳しく訂正箇所を報告してますからそちらを参照ください。
咲-Saki-4巻の単行本修正 (近代麻雀漫画生活さん)
<過去記事>
咲-Saki- 少女たちはそれぞれの思いを胸に(07/11/17) 25話
咲-Saki- 副将戦開始。和(のどか)打倒に燃える透華(12/8) 26話
咲-Saki- 和(のどか)は不調?地味な序盤戦(12/22) 27話
咲-Saki- 和(のどか)が本気モードへ突入する(2/2) 28話
咲-Saki- 和(のどか)の覚醒に喜ぶ透華(2/16) 29話
咲-Saki- 和(のどか)の一人勝ち状態に激昂する透華(3/8) 30話
咲-Saki- 顔を見せない東横桃子が遂に姿を現した!(4/5) 31話
咲-Saki- 私を必要としてくれる部長の為に麻雀を打つ桃子のけなげさ(4/19) 32話
咲-Saki- 副将戦終了! 桃子と和(のどか)の勝負の行方は…(5/3) 33話
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2008/06/21(土) }

『ヤングガンガン』連載、「咲-Saki-」の第35局
初っ端からいきなり嶺上開花を炸裂させた咲。自分の名に似た好きな役であり、今は離ればなれに暮らしている姉から教わった役でもある。 注 嶺上開花(Wikipedia)
咲は描かれなかった予選でも嶺上開花で和了(あが)っていたようで「すごい確率」と説明したアナウンサーに対し、一度打ったことのある藤田=カツ丼大好き=靖子プロは「偶然なら良かったんだがな」と咲の腕を冷静に判断。でも『WEEKLY麻雀TODAY』の西田記者は認めたくないらしく、あくまで偶然として「むやみにカンするのはロクな打ち手じゃないわ!」と言い放つ。
でもこの言葉が間違いだったと、この後すぐ思い知らされるんだけどな
二局目、風越女子の池田にいい手が来た。そこに咲が当たり牌を引いてしまったから振り込んでしまう──と思ったらなぜか単騎リーチ。これに何の意味が? それは部長のように悪い待ちをしていたのではなく、カンできる待ちをしていたのだ。そしてカンを告げる咲!

またしても 嶺 上 開 花 !
連続しての嶺上開花というありえない現実に誰もが信じられないといった様子。いい手が潰され苦やし涙の池田。鶴賀学園の加治木ゆみ部長は咲の手法を考え、あえて役を崩して役なしにしてしまう。いったい何をしようというのか?
嶺上開花をするには槓(カン)を告げなければならない=カンを告げた際に派生する役といったら…
思った通りに三度目の嶺上開花を狙ってカンを告げた咲。そこへ空かさず部長のロン!

これは槍槓(チャンカン)だ〜!! 注 槍槓(Wikipedia)
嶺上開花よりもレアな役が飛び出し咲の独走を止めた鶴賀学園の加治木ゆみ部長。うまくいったのは偶然にしか過ぎない、しかし恐怖という餌を与えておくのも悪くは無いと、結果オーライを良しとする。

これを見た先輩の百合っ娘・東横桃子は黄色い声援を送ります。相変わらず存在感は薄いようですけどね。
まったくいいところ無しの池田は浮上できるのか? このままでは男塾の富樫と虎みたいな驚き役になってしまいます。そして今回セリフが無いどころかか2コマしか出演しなかった衣はいったい何を…。 つづく
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2008/06/07(土) }

『ヤングガンガン』連載、「咲-Saki-」の第34局
時刻は街灯が点き始めた夕刻、いよいよインターハイ県予選決勝の大将戦が行われようとしていた。泣くも笑うもこの一戦が全て、どのチームも頑張り次第で優勝が狙える点数差だ。
大将戦に向かう鶴賀学園の加治木ゆみ部長と副将戦を終えた東横桃子とが出会う。「ここからはステルスモモの独壇場っすよ!!」と言っておきながら和(のどか)には通じなかったことを詫びるも、点数では一番稼いだことを褒める部長。

「おまえが一番だよ モモ」「先輩──大好きっすーーっ!!」と抱きつく桃子!
「やめっ ここではやめろ〜〜っ」
やっぱこの二人はガチで百合だったんですね!!
試合会場には清澄高校の宮永咲、風越女子の池田華菜、鶴賀学園の加治木ゆみが揃ったところでやってきたのが本命・龍門渕の天江衣。

そのちっちゃな可愛らしい容姿に驚く咲。和もここで初めてあの子が衣だったのかと知るぐらいですから、雑誌等には衣の写真はあまり載ってないみたいですね。(それを裏付けるように雑誌「WEEKLY麻雀TODAY」のカメラマンが「天江選手は取材拒否してますからねぇ」と語ってます)
本命は間違いなく天江衣だろう。しかしここで咲の存在に気がついた人物が居た! 藤田=カツ丼大好き=靖子プロだ。以前、雀荘で打った時(1巻参照)は負かしたものの「失念していたよ 他にも愉快な打ち手がいたことを」と、咲のことが気になる様子。
それに呼応するようにカメラマンからも「名字が「宮永」ってあの宮永照に関係ある人物かも」と話が出るし、龍門渕の先鋒・井上も咲の動向を気にしている。極めつけは風越女子の福路キャプテン。咲の資料を見るや様子が変わる。
一人じゃない──…!! 二人いるわ──…

卓に魔物は二人いる──!!!
くしくも大将戦開始早々に咲の好きな役である嶺上開花が炸裂! 鮮烈な公式戦デビューを飾る。
嶺上開花はまだ姉と一緒に暮らしていた時に教えてもらった役。
咲が麻雀部に入った理由はインターハイに出場してその姉に会いたいがため。
その縁(ゆかり)ある嶺上開花で緒戦を飾るのは「何としても姉に会いたい」という意思表示と見た!
果たしてこれに勝利するのは一体…長くなるだろう大将戦が幕を開けた!! つづく
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2008/05/30(金) }

『増刊ヤングガンガン』掲載の「咲-Saki-番外編 衣(ころも)」
番外編の中身は何かと思ったら龍門渕高校のお話でした。去年の県予選に優勝してインターハイで東京に行った時のこと、衣は「ハミレス(ファミレス)に行きたい」と言う。まだ両親が健在だったときに行って食べたハンバーグエビフライの味が夢寐(夢を見ること)にも忘れられないからだという。
そんなこと言われては断れるハズもなく一同でファミレスへ。
この後の衣はタルタルソースが少ないと泣いたり
往時を偲んで寂しいやら、今この時が楽しくて複雑な気持ちになってまた泣いたりとかして
いつものように表情が目まぐるしく変化します。まぁ短編なこともあり話としてはこれだけなんですけど、今まで知らなかった情報が少し。
・何かと難しい言葉使いをする衣は国文学者だった父の影響でそうなったらしい
・国広が透華の家のメイドだったことは過去のエピソードにあったので知ってましたが、先鋒の井上も次鋒の智紀も同じくメイドだったなんて驚きです! だって井上なんて透華にタメ口しているイメージがありますから。井上のメイド姿はちょっと想像できませんね。

最後はこのセリフで終了です。果たして上手い具合に今年も優勝して東京に行くのかは、6月6日発売の本誌で始まる大将戦の結果次第となります。
・「ぶーぶーかがぶー」に一言いいたい!

「咲-Saki-」が短編だったことからもう一つ。『コンプエース』今月号からいきなり「らき☆すた」の二次創作漫画「ぶーぶーかがぶー」なる4コマ漫画が始まったのですが
なぜ かがみがブタのキャラクターにならなければいけないんだ?
これが仔猫や仔犬だったらまだ納得できます。が、よりによってブタにすることないんじゃないの? まぁこれは私の主観であって人によっては全然OKだと思う人も当然居るでしょうけど、私から言わせてもらえばちょっと、いやかなり納得いかない作品です。
それとこなたもかなり変。どうしてこんなキャラ設定になったんでしょ? 教えてよコンプエース…
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2008/05/03(土) }

『ヤングガンガン』連載、「咲-Saki-」の第33局
副将戦も後半の終盤に差し掛かり"ステルスモモ"こと東横桃子の調子は良さそうだ。何しろその存在感の薄さからリーチしても捨て牌しても皆は見逃してしまって気付かないのだからスゴイ。その調子で捨て牌したら和(のどか)がいきなりのロン! 私のステルスモードが破られた? ショックの鶴賀学園メンバーと桃子。
「私の捨て牌が見える? 見えないんじゃ…」
「? 見えるとか見えないとか…そんなオカルトありえません」
ステルスモモは(単純な)透華には通用しても和には通じなかった。強化合宿により周囲の状況に振り回されることなくネット対戦最強の"のどっち"状態で挑めるようになっていたようだ。これというのも普段大切にしているぬいぐるみのエトペンのおかげ。そのエトペンを盗難騒ぎで修繕した透華は間接的に和を救ってしまったわけで、皮肉な結果と言えますね。
相手の気配があろうが無かろうが関係ない、和とはガチで麻雀することになった桃子であるが「それはそれでいつもより楽しめそう」と気持ちを切り替える──そして副将戦終了〜。結果はこうなりました。
先鋒戦 次鋒戦 中堅戦 副将戦
龍門渕 87700→→77800→→106300→→101200 暫定3位
風越 142000→→140800→→91800→→81300 暫定4位
清澄 88900→→69400→→108500→→114900 暫定1位
鶴賀 81400→→112000→→93400→→102600 暫定2位
無名の決勝戦初出場の清澄と鶴賀が1・2位を、去年の優勝・準優勝校である龍門渕・風越が3・4位という番狂わせな状態でいよいよ舞台は最後の大将戦へ!

風越女子は去年も大将を務めた池田華菜、鶴賀学園は加治木ゆみ部長、そして清澄高校は宮永咲! 実は咲は予選での麻雀場面が略されたことから、まともに打つ描写が出るのは1巻以来だったりします。主役でありながら何という存在感の薄さよ!!
しかも主役も上回る圧倒的存在感の人物と対戦しなければならないのだから咲がゾゾッと来るのも当然か。

それはもちろん龍門渕高校の天江衣!!
"超能力めいた打ち方"と呼ばれ、前年度のMVPでありインターハイ最多点数記録保持者。文字通りの高校最強雀師を相手に咲はどう立ち向かうのだろうか? 気になる大将戦スタートとなる次回は6月6日発売の号までしばし待たれよ!
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2008/04/19(土) }

幽霊のように存在の薄い桃子と部長の最初の出会いシーン。部長はまるでプロポーズです
『ヤングガンガン』連載、「咲-Saki-」の第32局
前回私が「東横桃子は俺の嫁」宣言したところ"ちょっと待ったコール"が二人から掛かりました。ひょっとして桃子ファンってけっこう居るのですか? 今回は桃子オンリーな内容だけに(しかもいい話なだけに)これを読んだ人は桃子ファンに転びそうな予感がする…
あなたには、 大切な人はいますか? 私には、います──
これはトビラ絵にあった桃子の気持ちを表したもの。どうして彼女は麻雀部に入ったのか、何のために麻雀を打つのか、それがこの言葉に集約されています。私を変えてくれた加治木ゆみ部長へ対する想いがここに…
一ヶ月前、部員が足りず予選エントリーの期限が迫っていた頃。何とか部員を集めようと麻雀部のサーバーを校内LANに繋いでプレイヤーを募っていたときに彼女が現れた。その打ち筋と性格に部長が惚れ込み勧誘したものの乗り気でない。
そこで部長が起こしたのが「1年A組乱入事件」。直接相手の居る教室に乗り込み直談判をしようとしたのだ。でも顔も本名もわからない、そこで人目もはばからず大声で「私は 君が欲しい!!」とプロポーズとも思える言葉を言ってのけた。
これに応じた人物こそ東横桃子というわけ。幽霊のように現れる場面は過剰ですけど存在感の薄さを絵で見せるにはインパクト大です。

リーチ宣言しても誰も気が付かないほど空気のような存在の桃子に透華はまたロンされる
私は子供の頃から存在感がないと言われていた。人とのコミュニケーションを取ることはせず、このことで寂しくもないしまた辛くもなかった。
そんな私を必要としてくれる人が居た──
そんな私を大勢の人の前で叫んで求めてくれる人が居た──
それが加治木ゆみ部長

この人にならがんばれる、いや、この人のために私はがんばりたい!
人とのコミュニケーションを取るのも悪くはない その時間が楽しいこともある
それを教えてくれたのは 先輩なんすからね!
桃子はなんてけなげなんだろう(。´Д⊂) ウワァァァン!!
こんないい子がサブキャラでいいのか? 答えは断じて否! これからはメインキャラとしてレギュラー出演を是非ともお願いします! もう私の気持ちでは完全に 桃子>>>咲&和 となってる状態。これを覆すには相当いいエピソードでない限りこの気持ちは続きますよ。







本文もコメントも、「腐女子小学生がいる」事に驚いてるのではなく
「こういうテーマが(この)漫画に描かれる」のが新鮮だと言ってるんだと思いますXD咲-Saki- 遂に衣が動きだす頭を撫でれば大人しくなるのに・・・・。
天津飯の腕が四本になる技に見える。
天→月
江→海底
衣→他家を囲む。ロリ無双ないしょのつぼみ 小五にして腐女子への第一歩?二次元萌えの少女なんか、驚いてる人がいるのが不思議。
小学生の腐女子なんて
10年も20年も前から普通に存在してましたよ。
どこの学校のどこの学級にも、ひとりぐらいはいたはずないしょのつぼみ 小五にして腐女子への第一歩?二次元萌えの少女ありがとうございます。大炎上で「ないしょのつぼみ」の情報を取り上げていただいてありがとうございます。
私のブログではそのことに対する見解を書き記してみましたので、是非一度足をお運びにおてんば薫ないしょのつぼみ 小五にして腐女子への第一歩?二次元萌えの少女飛影はそんなこと言わない、を思い出してフイタww 「LOST+BRAIN ロストブレイン」は何故つまらないまま終わったのかDQNの使い方、間違ってません?ローゼンメイデン 密かに迫り来る雪華綺晶なんでもええから薔薇水晶出してほしい・・・
薔薇水晶大好き!ばらすぅーー上の人