

左が主役のいつも元気な杏(あんず)、中が柊(ひー)ちゃん、右が純情な小梅ちゃんです
杏・柊ちゃん・小梅ちゃんの仲良し園児三人組を中心に、土田先生・山本先生を加えたなごみ系コメディーが『ヤングガンガン』連載の「はなまる幼稚園」です。この単行本1巻が発売されました。
帯に氷川へきる先生から「アシが立派になりました」とあることから私もココで初めてアシスタントだったんだと知った次第。確かにまるっこい顔や柊ちゃんの目の形は『ぱにぽに』を思い出す印象です。

主役の杏は土田先生が大好き。しかし土田先生は美人の山本先生が大好き。そこに生じる嫉妬心からさまざまな対抗策を練る杏。
コスプレ好きで色々なことを知っている柊ちゃん。
他人の痛みを知ることのできる純情可憐な心の持ち主・小梅ちゃん。
この三人の行動が心を和ませるんですよ。
6話では土田先生が居ない時に杏と山本先生が二人で話し合う。そのとき杏は山本先生はキレーだと自覚してしまい
「…山本先生キレーでやさしい… つっちーとられちゃう…」
と泣きそうになりながら話す場面は杏のかわいさ100倍増しです。
また4話では小梅ちゃんが優くんにありがとうのお礼を言う場面にて

「だ 抱いて!!」
と言ってしまうところは吹きました。杏のママはパパにこう告白したそうなんですが、杏のママは当分顔を見せられないかも…
カバーをめくると『幼稚園戦士はなまるガールズ』という2ページ描き下ろし漫画も載ってます。「いわせてみてえもんだ」も同様に2ページ描き下ろしてましたからヤングガンガンの単行本はこういうのが流行りなのか?
ともかくかわいい絵柄の癒し系コメディー「はなまる幼稚園」は読んで心が和みますよ。



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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw