タイトルからしてテーマが自殺。自殺の常習指定を受けているセイはまた自殺未遂を起こして病院に担ぎ込まれた。一命は取り留めたものの生きる義務を放棄したものとして本人承諾の下にある書類にサインをする。
同様に自殺未遂を起こした数十名と共に眼を覚ましたところは島。生きる権利と義務を放棄した者だけが送り込まれるのがこの島で、国では既に死亡扱いされているという。
理由がどうあれ自殺しようと思ったセイだが飛び降り自殺の現場を見て「こんな島では死ねない」と思い直す。セイらの「死ぬために生きる」サバイバル生活が始まろうとしていた。
テーマがテーマなだけに下手に話すと問題発言として炎上しそうですがあえて書かせてもらいます。
主人公にふざけんな! 同情する余地などまるでなし!と言いたいね。
だって本人は死ぬことを承諾してサインをしたんだぜ。いざ「どうぞ勝手に死んでください」との状況になったら今度は「こんな誰も知らない場所では死ねない」と言うのはおかしいだろ? お前はダチョウ倶楽部か!
そりゃ自殺するからには悩み・苦しみがあったからだろうさ。でも自殺したことで残された者はどうする? 借金があったらそれを返済しなきゃならんのは家族だし、何より悲しむ者のことを考えてないだろ。
そういったことを一切放棄して自殺しようなんざ私に言わせりゃ逃げと同じだ。そんなヤツが自分の思った通りの場所で死にたいだなんてワガママにも程がある! とてもじゃないけど主人公に共感を覚えることなんざこれっぽっちもありません!!
ま、そのうち生きる望みを持っていくという展開になるかもしれませんが今ところは反主人公な立場で居ようと思います。つーか、このまま自殺したらホントに望みもない作品になってしまいますがね。


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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw