
『週刊少年ジャンプ』連載、「HUNTER×HUNTER」の287話
今回は局面が三つあるので分けて書くことにします。
1.ピトーXゴンXプフ
ゴンから黙れと言われて少なからずカチンときているらしいプフ。鱗粉を使おうと風上に回ろうとするもゴンにはお見通し。そこから動くなと言われてピトーからも釘を差される。
コムギのことなど気に留めてないプフなので見かけは冷静でもゴンとやる気満々な様子。緊張状態が崩れたら一気にバトル突入でしょう。キルアが向かっているから到着すればストッパーな役目になるけど、既にキレているゴンを止めるのは難しいかもしれません。ま、そのための"カイト"という呪文なんだけどね。
2.ユピーが異形へと変化
オーラの爆発でハコワレによってトんだかと思ったユピーですけどまだでした。この爆発によって「冷静に怒り狂う」ことを覚え、これを肉体で表現したのが異形への変貌。もはや人の形を留めてません。
力がみなぎるフルパワー状態を得たユピーはモラウの紫煙機兵隊(ディープパープル)を次々と破壊していきますが、ハコワレにとっては思う壺。順調にカウンターを増やしていきます。結果、今から3分50秒後をもってユピーがトぶと判明。モラウとナックルはこの時間を何が何でも逃げ切らなければなりませんが…果たして?
ハコワレのカウンターですけど 50091→55100→60610 と変化してます。計算したら1割ずつ増えてるんですねー。そこまで正確にしてたとはちょい驚きました。

3.ネテロ会長X王
271話以来の登場となったこの二人がやってきたのは戦争兵器の実験場。それにしても念能力を龍頭戯画(ドラゴンヘッド)に具現化して人物を乗せるばかりか正確な場所にまで届かせられるゼノの能力はスゴいね。
「今 矛をおさめるなら許してやらんでもない」とあくまで目上からの目線で物を言う王に、会長の血が滾(たぎ)ります。ここにきてようやくメーンイベントのカードが始まろうとしている。年齢的に会長不利だと思いますがここで負けてしまったら対抗できる人間は居ないし…。
戦うにしたって陰獣みたいに1話どころか1コマで片付いてしまうことも冨樫先生ならやりかねない?
そういや冨樫先生は巻末コメントでこんなこと言ってます。

え? クライマックスシリーズってプロ野球のこと? でしたらとっくに終わってるばかりか日本シリーズすら終わってますよ。何か勘違いされてます?


![とある科学の超電磁砲 第1巻 <初回限定版> [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/518sJiTDktL._SL160_.jpg)



























この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw