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『週刊少年ジャンプ』連載、「ぼくたちは勉強ができない」の問56
あのー、10年前の↓の記事がなぜかアクセス数一位になってるんですけど どこかで紹介されました? 久しぶりに見て懐かしくなっちゃったよ。
帰ってきた変態仮面 おいなりさんが15年ぶりに復活

授業中に居眠りするのは古橋さん。もうみんな忘れてるだろうけれど「文学の森の眠り姫」という通称が1話では使われてたんですよ。だから今までも眠ることはよくありました。が、今回は担当の先生が悪かった! 桐須先生だったために「凍てつく視線」にさらされて、痛いったらありゃしない。
その夜、先生は遅くまで小テストの作成に勤しみます。けれどパソコンの電源が切れてしまい、徹夜して再度問題を作るハメに。だから授業中に眠くなっちゃうのは当然か。
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あるあるある!www
寝ていてビクッてなることあるよね。あれはジャーキングという現象だそうです。私はプリンプリントまで通勤していたときに、けっこう電車内でやってたなぁ。これを唯我に見られてバツが悪い先生。でも本当の地獄はここから。昼から校長先生の長ーい演説を聞かされることになり、それはもう拷問そのものだ。
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これもわかるっ!
私は長時間、人の話を聞けない性格というか体質で、必ず100%自信を持って眠くなってしまいます。だから先生のこういうところは自分そのものを見る思い。ちなみに会社に行く際に眠い場合、私はエナジードリンクを飲むことにしてます。アレはカフェインが入っているので「眠気覚まし薬」的な役目になりますから。ただし飲むのは一日一本だけね。それ以上カフェインを摂取したらヤバイので。
睡魔に負けて眠りに落ちようとした時、唯我がワザと大きなクシャミをしたことで眠らずに済みました。ナイスアシストです。

先生の不幸は自宅に帰っても続いていた。やはり貧乏神でも憑いてるとしか思えない不幸ぶりだね。玄関の鍵が見当たらず探し回るのですが…
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やはりそこを唯我に見られてしまい、お人好しのだから手伝うことに。もう先生は唯我が居なけりゃ何も出来ないと違う? そうとしか思えないよ。結局、USBメモリケースに入れていたことを忘れていただけで事なきを得ます。
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但し部屋に入った途端、気が緩んで爆睡してしまった先生。それをお姫様だっこでベッドまで運ぶなんて羨ましいぞ! 寝ていることをいいことに、イタズラしても読者は怒らないぞ。きっと!
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