boku181006.jpg
『週刊少年ジャンプ』連載、「ぼくたちは勉強ができない」の問82
あしゅみぃ先輩はバイトしているメイド喫茶の掃除当番ってことで早出してお掃除です。唯我はいつものお礼ということでお手伝。ところがトイレ掃除の際に、モップが外から つっかえ棒になってしまい二人とも出られなくなってしまいます。まぁ数時間後にはスタッフが来るからと、先輩は余裕でいつもの様に唯我をからかいます。ちなみにここに出てる問40は下記ね。
ぼくたちは勉強ができない 問40 あしゅみー先輩と偽装とはいえデートとは羨ましい

しかし時間が経つにつれて先輩はもの静かになっていくと同時にモジモジし始めましたよ?
boku181006-.jpg
全力で否定するけど もろバレだ!
こうなったら天井にあるダクトから脱出だと肩車に乗る先輩ですが、微妙な振動がお腹を刺激してヤバイ状態に。それでもダクトに手がかかってようやく…と思ったら、ネズミが居たのでパニックに! そういや げっ歯類が苦手だったね。
boku181006-1.jpg
もう にっちもさっちもいかなくなった先輩は「その状態である」ことを恥ずかし気に認めます。絶対こっち見んな、耳をふさげとしつこいぐらいに繰り返すのはレディのたしなみってやつですよ。
boku181006-2.jpg
顔をあからめながら静かにパンツを下ろすところは、こっちも恥ずかしくなっちゃうよ! 読者の想像力がフル回転しるのは間違いないね!
だけどこのタイミングでバイト仲間のマチコが来て、閉じ込められてると分かって開けてみた!
boku181006-3.jpg
いやはや、説明しにくいね(笑)
ウチは「そういう」お店じゃないって知ってるよね?と問い詰めるマチコですが、先輩にとっては二人とも早く出ていけと言うのが精一杯だったとさ。ちゃんちゃん!
スポンサーサイト