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『週刊少年ジャンプ』連載、「ぼくたちは勉強ができない」の問92
緒方さんの催眠術にかかって寝てしまった唯我。目が覚めたら布団の中で、その傍らには着替え中の緒方さん! え? 何をしようとしてるんですかーって、汗をかいたからただ着替えてただけでした。なんというオチ。
それはそうと、私に甘えてもいいんですよと ひざ枕を提供してくれました。最初は拒む唯我ですが、いまだに催眠術にかかってるため身体が勝手にひざ枕に。自分に従順に懐いて?くれる唯我に、緒方さんは「可愛い」と思っちゃったようです。
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豊満なバストを頭に乗せて「いい子いい子」してくれるとは何て羨ましいんだ! ってか子供みたいに思ってない? 実は昔 飼っていたウサギと重ねていたそうだ。まぁ可愛がってくれるのはいいけど、生ニンジンはさすがにご遠慮願います。

さて、先週言いかけた唯我の「本当にやりたい事」。話してくれれば力になれるかもしれないと、緒方さんは知りたがるも 話そうとしません。そこで更に催眠術をかけようとしたら自分がかかっちゃいました。
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唯我もかかってるため緒方さんの言葉に逆らえず、なんとまぁ羨ましい ひと時だこと。傍から見ればバカっぷるそのものだけどな。
お互いに恥ずかしい思いをしたので唯我の気持ちも寛容になったらしく、言わなかった「本当にやりたい事」を話してくれました。
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俺 VIP推薦 蹴っちゃおうかな
工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工 問1からずっとVIP推薦を目指して来たというのに、それ以上にやりたいことが出来たってこと!?
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これには緒方さんも驚かずにいられない。唯我は学費のかからない大学に行って好条件の会社に勤めるのが希望だったのに、それを投げだすほどのやりたい事っていったい何だろう? 読者にとっても気になります。
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