
こちらに来て初めての作品ですから最初からやった方がいいですね。
現在放映中のアニメで最も人気のある作品だろう「コードギアス 反逆のルルーシュ」。この作品はコミックが三種類存在します。
一つは『月刊Asuka』連載の「コードギアス 反逆のルルーシュ」。これはアニメ作品をコミック化したものです。
二つ目は月刊Asuka増刊『ビーンズエース』に連載の「コードギアス 反攻のスザク」。これはスザク視点からによるスピンオフ作品。雑誌が季刊ペースなことからなかなか進展しない恐れがありますけどね。
そして三つ目が唯一の男性向け内容でナナリーが主役となっている「コードギアス ナイトメア・オブ・ナナリー」。先月から月刊化された『コンプエース』に連載されてます。
この「ナイトメア・オブ・ナナリー」はストーリーが他の二つと大きくかけ離れており、ある意味別作品となっているのが最大の特徴。
何しろナナリーがギアス能力者となって両目両足が不自由なく使えるどころか、全裸のまま謎のナイトメアを操ってしまうGガンダムな展開なのだ!
そして・・・これは女性が聞いたらショックかもしれませんけど、ルルーシュは一話にて死亡したような描写がありました。(断定ではありません。生死不明な状態です)
こんな想像もしなかったストーリー「ナイトメア・オブ・ナナリー」第二話です。
人形らしきものと契約したナナリーは気が付いたら両目両足が使えるどころか、謎のナイトメアに乗って自由に操れる力まで得ていた。このとき何故か全裸なのにはつっこんではいけません。読んでる者が楽しめりゃいいじゃないですか。「この方がうまく操縦できる」というてきとー設定で準備万端OKさっ!

そのナイトメアをブリタニア軍が取り囲む。契約の際、兄が殺されたようなことを聞いているナナリーは激昂。
「貴様らが! 貴様らがお兄様を殺したなあ!」
契約者となったナナリーは口調も性格も別人のよう。ナイトメア小隊12騎をものの数分で全滅させてしまう。
あまりの戦闘力にクロヴィス第三皇子はジェレミア(オレンジ君キター)率いる"純血派"に命令を下す。しかし予想通りと言いましょうか、ヴィレッタと組んでもナナリーを止めることが出来ずに撃破されてしまう。
「なんだコイツは・・・!! まるで・・・我々の動きを!?」

「そうだ お前らの動きはすでに見えている」
「これがあたしの能力 「未来線を読む」ギアス!」
未来を読んでしまうとはスゴイ能力を手に入れたものです。その能力を使ってこの戦場を支配する者──クロヴィスを見つけだし刃を向ける。
だが手にかける直前、元の気持ちを取り戻したナナリーは手を引いて去っていった・・・
なんとか一命を取り留めたクロヴィス。だがその恐怖は止まらない。その夜、黒衣に黒マスクの男が侵入してきて銃を突きつける。奇怪なことにクロヴィスが全弾撃つ尽くしても何ともないのだ。
「私はゼロ 貴様らブリタニア皇族に無を与えるため誕生した」
ゼロの銃弾が放たれた──
最後に出てきたゼロ。ルルーシュは死んだように思われましたが生きてましたか。でもこのゼロはアニメのゼロとは違い、無機物っぽくて人間ではない様子。この正体は・・・?
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw