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2007/04/18(水) }

『ドラゴンエイジ』連載、「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」の第9話。
その前に昨日は5時間半残業、今日は5時間残業。こんなんで思うように更新できるハズがないって! いくらなんでも更新を二日休むのは気が引けるので簡易ながら更新します。
で、この作品は今まで単行本1巻2巻と紹介してきましたが本誌掲載分を紹介するのは初めてです。2巻は7話まで収録しており今回が9話。車(ハンヴィー)に乗って脱出を図っている最中ですからほぼ単行本の続きとして楽しめます。目的地は高城の家です。
高城の家の近くに迫るもどういうわけかゾンビの量が増えて思うように進めない。ゾンビに気を取られていたら路上になぜかワイヤーが張られているのを見落とし、寸前にて急停車するもその勢いで麗が路上に投げ出されてしまった!
背中を強く打ち立ち上がれない麗に迫るゾンビ。孝は麗の前に立ち塞がりショットガンで応戦。この時、コータの撃ち方のコツが役に立ちます。まぁこれを覚えておいたところで今後の人生にプラスになるかは知りませんが(笑)。
急停車したショックか、車もエンジンがかからなくなってしまってゾンビ群に囲まれてしまい一同は大ピンチに陥る。毒島先輩は危険と知りながら木刀で応戦、高城も初めて銃を手にして戦いに参加する。
「アタシは臆病者じゃない 死ぬもんですか! 誰も死なせるもんですか!」
今まであまり活躍しなかった高城がここにきて張り切ります。何しろ家まで目前なのだからここで死ぬわけにはいかないという決意がハッキリと伺える描写です。

しかしゾンビの量はあまりに多く弾薬が尽きるコータ、高城、孝。毒島先輩は木刀を奪われてしまう。武器を無くし誰もが絶望しかけたその時!
「みんなその場で伏せなさい!!」
との叫び声がしたかと思ったら、消火銃を持った数人が駆け寄りゾンビの群れを弾き飛ばしていく。寸前のところで助かりホッと息をする一同。
ワイヤーはこの人たちがゾンビ避けに設置していたもののようだ。礼を言うと

「当然です 娘と 娘の友達のためなのだから」
と高城のママが登場。ええ〜それなりの年齢でしょうけど充分お綺麗で私はOKですよ(・∀・)
ともかく助かった一同。そこで全てが終わるのならめでたしめでたしなんでしょうけど、今はこのひと時だけでも幸せならばいいでしょうね。
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http://bjoyq.net/manu/1けんすけ外道坊 血の涙の意味するものはココまできたら、ブラックエンジェルのメインキャラ(死んだのや行方不明やら)も出して欲しい。とどめは「松田さん」の復活を希望。ポメキチ電撃大王にワンフェスのエスカレーター事故の模様が漫画で紹介いやこれは漫画版を際立たせる為に独自の方向性を・・ってそれはないか電撃大王にワンフェスのエスカレーター事故の模様が漫画で紹介下敷きを見る限り、けっこううまいんですけと。そんなにアニメ絵師が自分の味を出すのが嫌いなんでしょうかね。狼と香辛料なんかは黒田さんが持ち味全開でも人気あったのにローゼンメイデン 真紅と水銀燈が争った末に出した答えとは少年よ。過去を変えるということは
“過去”だけを変えるということだ今を変えたいなら、
“今”を変えるしかない。:ローゼンメイデン 真紅と水銀燈が争った末に出した答えとは月1だからこそ、このクオリティと考えれば・・・ローゼンメイデン 真紅と水銀燈が争った末に出した答えとはやっぱりおもしろいですね。
月1なのが残念。