
表紙カバーの折り返し部分に『のどっち』をイメージした和(のどか)の姿が
『ヤングガンガン』連載、「咲-Saki-」の単行本2巻が発売されました。
1巻では県予選に向けての合宿をスタートさせて終了。2巻は合宿が終わり県予選からの始まりです。この2巻では咲や和(のどか)の居る清澄高校が予選を勝ち抜き、決勝進出して先鋒戦終了までが描かれてます。
1巻は咲と和が中心の話が多かったですが、今回は先鋒の優希(タコス娘)が目立ってますね。また強豪校として登場した風越女子や龍門渕のひとクセもふたクセあるメンバーの陣容も侮れません。特に風越のキャプテン・福路のお人好しぶりには敵ながらあっぱれといった感じ。彼女のキャプテンとしての活躍はホントに応援したくなりますよ。
そして今まで髪の毛が逆立っているシルエットでしか登場しなかった高校最強の雀士・天江衣がようやく姿を現しました。怖い人物かと思ってたらけっこうロリ系な顔だったので意外。そもそも髪の毛が逆立ってなかったことに『イメージあおり過ぎ!』と言いたいですね。
当方は過去に何度もこの作品を掲載時にレビューしているので詳細はそちらをお読みください。
咲-Saki- 先鋒戦終了。それぞれの気持ち(5/20)
咲-Saki- 高校最強雀師・天江衣がついに登場(4/24)
咲-Saki- 開き直った優希の決意(4/6)
咲-Saki- 決勝戦でタコス娘が大ピンチ(3/3)
咲-Saki- 伝統校の重責(2/18)

上が10局での今宮女子・田中のセリフ。下が16局の一場面で言葉が同じ
ところで最新の16局にて(2巻は直前の15局までを収録)和に「イタズラしてやろっか」と言い放つ生徒が居ますが、制服の特徴(半袖に1本ラインがある)と「クソみたいなペンギン」という言葉使いから今宮女子の田中と思われます。予選で和に負け敗退したのを根に持って犯行しようとはけしからん奴だ!
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw