『ヤングアニマル』連載、文月晃/作「海の御先」が始まって7話になります。今回ようやく雫の正体が『御先の巫女』という、神ともいえる信仰対象だったことが明らかとなりました。昔は災害時に人柱にもなったとのことですが、現在でもそんなことをするとは思えないので鬱展開にはならないだろうから一安心。
もっとも、正体を知った上で凪はどうやって雫と親しくなっていくのかが気になりますね。
恐らく今回の7話までが単行本1巻の区切りになるでしょうからトビラ絵を集めてみました。
見事なまでに女の子だけですね(・∀・)
雫が三度登場しているのは当然として、(一応)主役の凪が一度も登場してないって他作品では考えられないかもしれません。やはりここんとこは文月先生の趣味ということか。
参考までに3話が火凛、4話が如月先生(子供じゃないぞ!)、5話がそよぎ、6話が凛音(火凛の妹)です。凪に一目ぼれした凛音のしぐさがカワイイです。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw