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2007/05/30(水) }


『月刊ASUKA』連載、成宮アキホ版の穂波(左)とアディリシア
角川スニーカー文庫から刊行されている人気ライトノベル「レンタルマギカ」。現在9巻まで出ておりこの度アニメ化が発表されたのはご存知の方も多いハズです。
『月刊ASUKA』では昨年8月号よりコミカライズされてましたが、アニメ化に併せて『コンプエース』でもアディリシアを主役にした「レンタルマギカ from SOLOMON」という作品が今月号より連載開始。
それにしてもこの二誌って今回にしろコードギアスにしろ、男性向け・女性向けの視点で描き分ける角川書店の実験雑誌ですか?
原作に沿っているのが『月刊ASUKA』連載の成宮アキホ版。
臆病な高校生・伊庭いつきの父親が失踪して7年。いつきは父の残した会社の社長に就任することになる。この会社こそ"魔法使い派遣会社(レンタルマギカ)"「アストラル」。顧客の依頼に応じて魔法使いを貸し出す仕事をしているわけだが今や社員は数名程度の零細企業。
いつき自身は魔法を使えないものの、右目の眼帯の奥には霊力を見極めることができる強力な魔眼「妖精眼(グラムサイト)」を持っておりイザという時にコレが役立つ。
この作品の華はやはり穂波とアディリシアのお二人。穂波はいつきと幼なじみでありながらいつき自信はそのことを覚えてないのでヤキモキ。でも二人になると「いっちゃん」と呼んでしまうところがツンデレっぽくていいですね。


こちらが『コンプエース』連載のMAKOTO2号版の穂波とアディリシア
一方、アディリシアを主役に持ってきたのが『コンプエース』連載の「レンタルマギカ from SOLOMON」。まだ始まったばかりで1話はある程度設定を知ってないと解らない仕様になってます。
男性向け雑誌に連載する限りはアクション面が重視されるのではないかと。
成宮アキホ版には出演していない幽霊社員の黒羽まなみさんが登場してるのですが

この可愛いさぶりにはさすがMAKOTO2号だと言いたいですね。
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レンタルマギカについての最近の情報です。
2007/09/19(水) 04:28:13 | (メモ的)話題の動画・情報収集ブログ 第一倉庫 最新キーワード


http://bjoyq.net/manu/1けんすけ外道坊 血の涙の意味するものはココまできたら、ブラックエンジェルのメインキャラ(死んだのや行方不明やら)も出して欲しい。とどめは「松田さん」の復活を希望。ポメキチ電撃大王にワンフェスのエスカレーター事故の模様が漫画で紹介いやこれは漫画版を際立たせる為に独自の方向性を・・ってそれはないか電撃大王にワンフェスのエスカレーター事故の模様が漫画で紹介下敷きを見る限り、けっこううまいんですけと。そんなにアニメ絵師が自分の味を出すのが嫌いなんでしょうかね。狼と香辛料なんかは黒田さんが持ち味全開でも人気あったのにローゼンメイデン 真紅と水銀燈が争った末に出した答えとは少年よ。過去を変えるということは
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月1なのが残念。