

もりしげ氏が「フダンシズム ─腐男子主義─」という新連載を『ヤングガンガン』で開始しました。トビラ絵の『君を知ることは──、僕が変ることだった。』というアオリ文句がそのままピッタリ当てはまる内容でしたよ。
中二の宮野数(みやの あまた)は眉目秀麗・文武両道で知られており、人は彼を完璧王子(パーフェクトプリンス)と呼ぶ。そんな数にも恋の悩みが。同級生の小西望が好きなのだが真面目ゆえに話題が見つからず声をかけられないでいた。
そんな数の姉はオタク。というか腐女子。現在は「おまかせ てんてる」という作品がお気に入りの様子。日曜に姉の友達がイベントに誘いに来るも熱が出て動けない。数は姉の代理としてワケの解らないまま女装させられ連れ出されることに。

左が通常の宮田数、右が女装した姿
着いたところは有明のビッグサイト。ハイパーコミックシティの売り子をして欲しいというのだ。(同人誌の入った段ボールが山になっていることから人気サークルな模様)
イベント内容はもちろん知らず、女性ばかりの集団の様子になんだこれはとおののく数。しばらく対応してると憧れの小西望さんが「てんてる」のコスプレをして新刊を買っていくではないか!(数の女装にはもちろん気が付いてない)
驚きのあまり特典を付け忘れてしまい後を追いかけるものの、慣れない靴のために転んでしまう。

そこへ「大丈夫ですか」と声をかけてくれる小西さん。言葉を交わしたことの無い二人が有明で、お互いにコスプレをして出会った瞬間だった・・・ つづく
女性向け同人誌即売会・スーパーコミックシティを「ハイパーコミックシティ」と変えて登場させてます。一般的なコミケとは違い、女性向けの即売会を題材としたのは珍しいかと。今後に注目です。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw