
木多康昭先生の「喧嘩商売」8巻が発売されました。ストーリーとしては工藤との決着がつき十兵衛は喧嘩の師匠・文さんの元を訪れ修行に励むといった展開。
でも私が望んでいるのは、巻末や途中に入っている描き下ろしのおまけ漫画部分。以前は面白かったんですけど6巻ぐらいから控え目となり7巻に至ってはほとんど影を潜めてしまったためレビューすらしませんでした。
今回は久しぶりに毒気が復活したので嬉しい限り。先ずは援助交際4人組が最初に登場した話にて、某県知事となった人物に急遽サングラスを描き足さなければならなかった理由がありました。

急の出馬でこう変更せざるを得なかったそうです。ちなみに木多先生は少年マガジンで「代表人」を描いていた時に秋本治先生を勝手に描いてリテイクを食らい、実際に連載を1週休むハメになったことがありました。

今となっては懐かしささえ感じられる、某漫画家が十得ナイフを持っていために逮捕された事件のことです。
「冤罪だ!! 犯罪目的の所持じゃないことぐらいわかっているだろ!!!」
「いいからここに月(ラ○ト)君を描きなさい」と、色紙に描かせようとしている警官。新たに色紙を持って順番待ちをしている警官など、これは社会風刺といえる内容ですね。

ご覧の通りに「ライアーゲーム」のパロ。ドラマを見てなかったら解らない内容で、木多先生としては目新しく感じます。
「スネークマンショー」のP.マッカートニーのコントを思い出しました...。
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その為に完全武装した兵士を派遣するなんて、兵士達もおいおいっ言いそうな……ギャグとは言え笑えない!
黒子を手玉に取る寮監さん……
下着ドロもYF-19k(kyousuke)咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!あれお面じゃないですかね?
悪石島のボゼに似てる気がしますめだかボックス 絶対王者の都城王土に対抗し得るにはパワーアップのみ!ノーマル(スペシャルではなく)の善吉がアブノーマルのめだかを止めたり
王土の力に逆らったりするのがいいんだと思う
実はアブノーマルでしたってのもありそうだけど
咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!咲は結局魔物キャラとは戦えないみたいですね、順番を変更出来ないみたいですし。
白糸台高校の1年生の苗字が「大」なので、天照大神のキャラ全員が揃いましたね。咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!まあ、神代は俺の嫁だけどねめだかボックス 絶対王者の都城王土に対抗し得るにはパワーアップのみ!十三組ね…十三階段を思い出すわ。
アレも最初は少年ジャンプ的な展開かと見せかけて、どんどん期待を裏切ってグダグダになっていったからなぁ…
多分めだかもそうなると思 咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!ロリ巫女さんは、アニメより更に幼く感じる。しかし3年生とは……その格好は犯罪的だ。七夜