
原作同様、ちうの正体を発表するシーン。左上がまおちゃんのコスプレだったりして
『コミックボンボン』連載、「ネギま!?neo」の第11話
ここんとこ原作のネギまのレビューを二週ばかりお休みしてしまいました。その代わりというわけではありませんが「ネギま!?neo」です。今回は千雨、ちうが主役。
放課後、相変わらずチュパグッズを売ろうとやっきの明日菜。千雨に勧めるも冷たい態度で拒否され帰ってしまう。千雨はその際、ある本を落とすも気が付かない。その本とは

『コスプレ王国』。原作では単にネットアイドルという称号だけでしたがneoでは雑誌にも載っているようで正にアイドル扱いですね。しかも「インターネット界を牛耳るスーパーハッカーにして なんと No.1ネットアイドル ちうちうだニャー!!」と話しており、仮契約もしてないのに超一流ハッカーのスキルも持ち合わせているようです。
ネギたちが千雨の自室までその本を届けに行った時、突如パソコンのモニターが光って全員が『魔法少女ビブリオン』のゲームの世界に取り込まれてしまった!

こんなことが出来るのは例によって謎の妖精の仕業だ。それにしても明日菜はともかく木乃香やせっちゃんまでがこの格好とはいいかもしんない(・∀・)
妖精によっていきなりラスボスと戦うことになったネギ一行。魔法の使えるネギはともかく、明日菜たちはゲームの中でどうすればいいのか解らない。頼みの千雨はメガネを無くし恥ずかしくて動けない状態。そう、千雨は一人でカメラの前なら問題ないが、人前ではメガネがないと恥ずかしくて動けなくなってしまうのだ(neoでの新設定)。
そんな千雨にネギは優しく語り掛ける。この言葉を聞いて勇気を貰った千雨は一転元気に。

オリジナルの魔法を繰り出して攻撃を防御し、明日菜たちには必殺技「ビブリオ ファイナルシュート」を伝授させて見事に撃破させたのだった。 つづく
作者は千雨に思い入れでもあるのか、新設定が多かったのが目立った今回。やはり愛されているのでしょうかね。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)





















それそれとして、個人的に声は合っているのかな?という不安を抱きつつも
14話の放送、そしてあるであろう今月の「柊小学校恋愛くらぶ」で言われるがままの指先プレイ↑18禁じゃないよ。VIPPERな名無しさん『ザ・スニーカー』別冊付録の「涼宮ハルヒの追憶」がなかなか良いていうか驚愕はどうしたのよって「とある科学の超電磁砲」 妹達とまさかのコント合戦。しかし秘密裏に実験は続く一つ突っ込むと、あれはチェロのケースですねT「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」を観てきました渋谷の初日でも、拍手がありましたよ。
アスカはあんなにフラグ立てなくてもいいのにねwww『ザ・スニーカー』別冊付録の「涼宮ハルヒの追憶」がなかなか良いのいぢさんの画が変わりすぎてハルヒにキツさが感じられないw
でも豪華そうだからオレも買ってこようww天野こずえ新連載「あまんちゅ!」 海を舞台に二人の少女がすれ違う広島県の某東の辺境在住です。お隣岡山県に『天野フーズ』ってお味噌汁の会社があって、そこの製品に『豚汁』あるよー?
ほかにもいろんなのがあって、熱湯入れるだけでと十六夜小娘(いざよいシャオチェ)