

寝ながらの乳揉みから始まる2巻です
『月刊ドラゴンエイジ』連載、「おまもりひまり」の2巻が発売されました。
天河優人のもとにやってきた猫の妖怪・緋鞠。彼女の役目は古(いにしえ)の契約により彼を守ること。優人は鬼切り役の家系ゆえに妖怪たちから怨まれ命を狙われていることからその護衛というわけだ。
美人で巨乳なことから申し分ないだろうけど優人は猫アレルギーなことからできれば近寄ってほしくない。また優人の幼なじみの九崎凛子も何かと優人を誘惑する緋鞠が気に入らない。
優人を巡る緋鞠と凛子の三角関係を中心に描くラブコメ&バトルな内容です。

緋鞠(左)と凛子(中)、さらに静水久(シズク)(右)まで加わりました
1巻の最後に出てきた静水久(シズク)が今回から仲間に加わりました。こういった作品によくあるハーレム状態に発展です。また付喪神でメイドのリズリットさん、座敷童子の加耶など、いずれもカワイイ女性が新キャラで登場し読者に配慮してるのがツボを突きますね。
今回気に入ったのは9話。緋鞠に隠れがちな凛子メインの話です。頭のリボンにまつわる優人との思い出を語る内容で、彼女の健気さがよく伝わってきますよ。巨乳の緋鞠に対し貧乳の凛子という構図ですけど幼なじみという立場が武器ですから、優人を巡る争いはまだ尽きません。
ところで表紙ではこの二人が描かれてますが、帯を外すとパンツが丸見えになる構図は1巻同様に変わってません。やるな作者…
<過去記事>
おまもりひまり 僕を守る美少女剣士は猫妖怪(7/6)

これぐらいの露出は当たり前に出てきます
その他、単行本だと画面の下5ミリほどがトリミングされています。
(それが良くわかるのが116ページの緋鞠、右足の先が切れています)
十二匹目 心失う猫 心奮う少年
ドラゴンエイジ掲載時
十二匹目 心失う猫 心奪う少年
優人が緋鞠に悪いことしたみたいだ・・・。
「心奮う少年」→「心奪う少年」は活字ミスでしょうから二版からは直るかもしれません。
が正しいのです。
「心失う猫 心奪う少年」は編集側のミスです。
作者のサイトで語っていました。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw