

エンタテインメント&ビジネス総合情報誌『サイゾー』10月号にて「人気マンガの罪と罰」と題した大掛かりな漫画特集が36ページ組まれてました。
最近の漫画事情やジャンプの発行部数の凋落といったお決まりな記事もありますけど、『休載続き『HUNTERX2』冨樫とジャンプ編集部の罪』『"天才"浦沢直樹はホント〜に面白いか?』『『ないしょのつぼみ』は本当に性教育優良図書?』といったなかなか突っ込まないところに眼を向けている記事が面白いです。
個人的には『「少女コミック」のエロが激減!! 性表現をめぐる少女マンガ叩き』との記事に注目。社会情勢はどうあれ私自身、少コミのエロが減ってしまったことを残念に思っている一人なことからこれは是非目を通していただきたいなと。
<関連HP>
ウルトラサイゾー(サイゾー公式HP)

それと巻頭のワイドに『オタクトップアイドル 平野綾 涼宮ハルヒ"声優"の憂鬱』という気になる記事もありました。
声優業は彼女の本意ではなかった、昨年11月の入院はそういったメンタル面が原因とかいう内容です。まぁホントかどうかは知りませんがファンとしては気になるところ。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw