
未だに余韻の残るアニメ「School Days」の最終回。去る9月27日に試写会とAT-Xでの放送があったわけですが、それより2日前の25日にオークスから成年コミック『School Days 〜言葉編〜 アンソロジーコミック』という本が出ていたのをご存知でしょうか。(上の画像は一部修正を入れてます。ちなみに帯を取ったらえらいことに…)
まぁ成年向けコミックなので一部の人以外はほとんど知らないとは思いますけどこのプレゼント品が露骨すぎて笑いましたよ。

言葉様のレザーソーだそうです。
これか!世界の首筋に深々と突き刺さったノコギリは!!
説明によると
<追記>
夏コミではなく2005年の萌の臨海学校とドリパで販売されたものという指摘をいただきました。
オーバーフローが直々に販売した『伊藤家備品タイプ』と銘打ったものですから、言葉が使ったものと全く同じタイプに間違いないでしょう。刃の部分には作品ロゴが入っており、消えないように特注のレーザー焼込加工が施されているそうです。

ヤフオクで調べたら一品だけ出品されてました。直リンするとご本人に迷惑だと思うのでウェブ魚拓で貼っておきますので「こういうものなのか」とご確認ください。
「School Days スクールデイズ」イベント限定レザーソー (ウェブ魚拓のキャブ画像)
尚、今後『世界編』が発売されるかどうか知りませんが、その時のプレゼント品はやはり包丁になるのでしょうか? あ、そういや26日発売予定だったスクールデイズのコミックス2巻が発売延期となりました。理由はやはり社会事情を考慮して延びたと見るべきでしょうか。まさか描き直すことはないと思いますけどそうなったらあの最終回は幻になってしまうのか?
<過去記事>
漫画版「スクールデイズ」 言葉が世界の首筋にアレを振りかざす(9/11)11話のレビュー
漫画版「スクールデイズ」最終回 病んでいたのは言葉だけでなかった…(9/29)12話(最終回)のレビュー
と聞いて、
「ノコギリでも包丁でもピアノ線でも拳銃でも…」
と解釈してしまう私は病んでいるでしょうか。
発売されたのは2005年の萌の臨海学校とドリパ。
2006年の夏コミはオーバーフローは参加してないし
やはり言葉はノコギリということで。
つーか、ボートだったら一体いくらかかるのやら…
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ちゃんと、この作品を完結させるまで原作を書けるのかどうかだ
アニメ化はうれしいが、アニメ化できるほどのストーリーのストックってそ名無し「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」アニメ化決定に思う ショウジ先生は、御自分のオリジナル漫画より、こちらを選択したということは、柵もあるんでしょうね。
「トリアージX」は面白そうだったのに……。
それとも、とりあDDTSSHUNTER×HUNTER ピトーが畏怖するゴンの底知れぬ存在力ウェルフィンの行動は裏切り者を始末するなんて目的じゃないからなあ
探ったうえで利用するかどうか決めようとしたんじゃね名無し「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」アニメ化決定に思うアニメ化の際に関しての設定の差異や、絵柄については余り原作組は口を出さない方が良いと思いますけどね
あくまで別媒体の別スタッフによる作品なので、原作の本質さえ伝 めだかボックス 宗像戦に決着。タイマンはったらダチ!!表6人全員登場……裏6人の出番は? 何だか前回といい、今回といい黒神めだかのキャラクターが変わってしまったような気がするのですが――。
バトルだけだと票が取れないと担当編集者に言われたのかも?
名無し咲-Saki- 意外な訪問者マホちゃん。しかも伏兵扱いなので驚きだ高遠原とかまんま地元です。
さすがにそのままの名前の中学校はありませんが・・・。名無しめだかボックス 宗像戦に決着。タイマンはったらダチ!!がんばるさんの考察がそれっぽいですね。
なんか前回に続きいろいろ伏線みたいなのが増えたな真庭赤猿