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2007/11/18(日) }

『月刊サンデーGX』連載、島本和彦先生の「新吼えろペン」の36話
マンガ家地上最強決定委員から届いた招待状。これはマンガ家同士がマンガで闘う"描く闘技"大会だった。親友・流れ星超一郎を踏みつぶしキックと友情破壊関節崩しで葬り去るも友人を失ったことに自己嫌悪。
これは意味のある闘いなのか? みんな狂ってしまっている!と自分を責めるが、秘書からの「人をグシャグシャにするマンガを楽しんで描く人も意外といる」というアドバイスで立ち直る炎尾。
「一線を越えてしまった今…!! おれはとことん…行くところまで行くぞ、流れ星!!」
3回戦に突入した炎尾。今度の相手は女性なので思い切り悩む。女性を殴るわけにはいかないが、なぜ女性がこんな血なまぐさい大会に出場してるんだ? ここで秘書から冷静なツッコミが。
「そもそもマンガで生計を立てようとされているところから、私どもには不可解ですので!」
「確かに!! おれたち全部が不可解な人間なのかもしれんな!!」
漫画家とは不可解な生き物らしいですよ
話を戻して女性は殴れない。下手したら女性票は全て失うということで取った手段は100万円札のビンタ。慰謝料込みの札束ビンタをするという炎尾に対し、相手の女性は

刺してきました よもやの展開に観客は騒然。炎尾もショックを隠せない。「いくら絵だからって、人を刺すかっ!?」
「おかしい──おかしいよ みんな… この国はおかしくなってしまった!!」
ダメージイラストで何とか持ちこたえドローとなり再度対決。

今度はメッタ刺しで引きまくる観客の反応に対し、炎尾は5倍の札束ビンタで応酬。観客の支持を得る。
度を越えた描写は読者を引かせる… 残虐であればよいというものではないのだ!!
こうして3回戦を突破した炎尾。この活躍ぶりに大会の黒幕である総裁と呼ばれる人物が姿を現す。ほとんど「あ、そう。」「だろう?」としか言わないこの人物は政府関係者らしい。

4回戦も突破してベスト16まで上がってきた炎尾にはアメリカのスパイからの勧誘が来るなど、にわか周辺が騒がしくなってきた。いったいこの大会の真意とは? 「あ、そう。」「だろう?」を繰り返す口のとんがったこの人物の正体とは? 真相に触れるのは近い。 つづく
<過去記事>
新吼えろペン 漫画で闘え!原稿用紙がリングだ!!(10/19)
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ブレイク本編読んでないような意見だなぁと
思っただけだよ
ちなみにPの年齢について突っ込みを
入れてる訳ではないので、あしからず新連載「アイドルマスターブレイク!」 16歳の少年が社長兼プロデューサーに!取りあえず二話を出せ。話はそれからだ。> ↑おまえ、本編確認してないっぽいな
あなたこそアイマス本編を確認してませんね。
二十歳のあずささんにはプロデューサーに対して、
「年上の人をからかうんじゃススム新装刊のビッグコミックスピリッツを購入週刊漫画雑誌(青年誌として)は
最多の連載陣なのでは? なんだか生存競争激しそうな雑誌になってきましたね。DDTSS新装刊のビッグコミックスピリッツを購入したくなっちゃうのよ・・ってwww男の顔みるだけで「したくなっちゃう」ってやらしい女と会いますたwww
勢いよく咥えてくるわ上に乗ってくるわ腰の動き激しいわで、結局俺はボーっと
してるだけでフィニ鶴たん発売前の「バクマン。」「ぬらりひょんの孫」等が台湾では土曜に読めてしまう件日本のもの好きになるのはいいけどルール違反はやめようぜ。台湾人wVIPPERな名無しさん発売前の「バクマン。」「ぬらりひょんの孫」等が台湾では土曜に読めてしまう件海賊版ネタはなんだかなぁーって思う・・・