
帯には羽海野チカさんの推薦イラストが。同じ将棋漫画の人が登場するとは思いませんでした
『週刊ヤングジャンプ』連載、「ハチワンダイバー」の5巻が発売されました。
『このマンガを読め! 2008』(フリースタイル社)第2位、『このマンガがすごい! 2008 オトコ編』(宝島社)第1位、『週刊現代』このコミックが面白い!BEST20 第1位など、各方面で賞賛されているこの漫画。
その魅力といったら大胆な大ゴマと大きすぎる活字を巧みに使い、無理やりにでもスゴイと読者に思わせてしまうところです。
思えば旧ブログ時代に二こ神さんとの対局で「オッパイ揉み対決」と最初に名付けレビューした者としては取り上げた甲斐があったなとしみじみ思うわけで。(ゴメン、ちょっと自慢しちゃった)
でもこの作品はあの対局があったからこそ注目され始めたと思うのですよ。それまで現ナマだけで勝負していたのが「オッパイ揉み対決」という変化球を使ったことでそれまで読んでなかった人を振り向かせた貢献は少なからずあるハズですから。
そよちゃんが菅田に強くなってもらうために仕組んだ三本勝負。二こ神、文字山と破ったものの最後の斬野で負けてしまい、そよちゃんは斬野のものになってしまった。(実際はフィギュアを型取っただけで菅田は勘違いしている)
これを恥じ二こ神の弟子となって猛特訓。リベンジすべく斬野の自宅にやってきたところからこの巻は始まります。
前回とまるで違う菅田の気迫に「これは前と…別人だな」と汗する斬野。いざ始めようとするとそよちゃんが来て落ち着きが無くなる菅田。

しかもドサクサに紛れて好きと告白してしまいシドロモドロで後戻りできなくなった菅田。こんな調子で斬野に勝てるのだろうか?
その後、現在やってる「鬼将会編」に繋がる、斬野の師匠・澄野との出会いがあります。各自なんらかの理由で鬼将会に恨みを持っており鬼将会打倒へと動くわけですがそれはまた次巻の話に。
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ちゃんと、この作品を完結させるまで原作を書けるのかどうかだ
アニメ化はうれしいが、アニメ化できるほどのストーリーのストックってそ名無し「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」アニメ化決定に思う ショウジ先生は、御自分のオリジナル漫画より、こちらを選択したということは、柵もあるんでしょうね。
「トリアージX」は面白そうだったのに……。
それとも、とりあDDTSSHUNTER×HUNTER ピトーが畏怖するゴンの底知れぬ存在力ウェルフィンの行動は裏切り者を始末するなんて目的じゃないからなあ
探ったうえで利用するかどうか決めようとしたんじゃね名無し「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」アニメ化決定に思うアニメ化の際に関しての設定の差異や、絵柄については余り原作組は口を出さない方が良いと思いますけどね
あくまで別媒体の別スタッフによる作品なので、原作の本質さえ伝 めだかボックス 宗像戦に決着。タイマンはったらダチ!!表6人全員登場……裏6人の出番は? 何だか前回といい、今回といい黒神めだかのキャラクターが変わってしまったような気がするのですが――。
バトルだけだと票が取れないと担当編集者に言われたのかも?
名無し咲-Saki- 意外な訪問者マホちゃん。しかも伏兵扱いなので驚きだ高遠原とかまんま地元です。
さすがにそのままの名前の中学校はありませんが・・・。名無しめだかボックス 宗像戦に決着。タイマンはったらダチ!!がんばるさんの考察がそれっぽいですね。
なんか前回に続きいろいろ伏線みたいなのが増えたな真庭赤猿