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2007/12/29(土) }

12月21日に発売していた「咲-Saki-」のドラマCDをようやく購入しました。
尺の都合上某箇所は丸ごと削除、話もわかりやすくする為に前後したりしてますが、基本的には単行本1巻をほぼそのまんまドラマにした感じです。
幼馴染みの京太郎に麻雀部に連れてこられた咲はしぶしぶ麻雀をすることに。咲は3回打ってどれもプラスマイナス0となり今いちパッとしない結果と思われるも、部長は勝てるにも関わらずわざと0にしていることに気が付き「圧倒的な力量差を持っている」と判断。これにプライドを傷つけられた思いの和(のどか)は再戦を誓う。
翌日、早くもその再戦が叶い今度は最初から全力を振るう和。点数は広げられ咲が0に持ち込むには70符2飜にしなければならなくなった。70符を作るなんて0.1%未満の確率だが、それをやってしまう咲に全員が驚愕した──
麻雀を打っている時のBGMは緊張感があり雰囲気がよく出てました。メインキャストの咲(植田佳奈)と和(小清水亜美)はいうことありませんけど、特にタコス娘役の釘宮理恵は絶品! もう漫画でのキャピキャピぶりがピッタリそのまんまで文句の付け所がありません。釘宮さんといったら最近はツンデレ役が多い分、こういった役に新鮮さを感じます。
それとほっちゃんですが…ほとんど出番なしですから期待されない方がよろしいかと。
・AT-Xで2月から「BLACK LAGOON」放送開始
BLACK LAGOON(AT-X 新番組情報)
1期・2期全24話放送決定です。2期の双子の話は傑作とされているのでお見逃し無く。
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http://bjoyq.net/manu/1けんすけ外道坊 血の涙の意味するものはココまできたら、ブラックエンジェルのメインキャラ(死んだのや行方不明やら)も出して欲しい。とどめは「松田さん」の復活を希望。ポメキチ電撃大王にワンフェスのエスカレーター事故の模様が漫画で紹介いやこれは漫画版を際立たせる為に独自の方向性を・・ってそれはないか電撃大王にワンフェスのエスカレーター事故の模様が漫画で紹介下敷きを見る限り、けっこううまいんですけと。そんなにアニメ絵師が自分の味を出すのが嫌いなんでしょうかね。狼と香辛料なんかは黒田さんが持ち味全開でも人気あったのにローゼンメイデン 真紅と水銀燈が争った末に出した答えとは少年よ。過去を変えるということは
“過去”だけを変えるということだ今を変えたいなら、
“今”を変えるしかない。:ローゼンメイデン 真紅と水銀燈が争った末に出した答えとは月1だからこそ、このクオリティと考えれば・・・ローゼンメイデン 真紅と水銀燈が争った末に出した答えとはやっぱりおもしろいですね。
月1なのが残念。