ぼくたちは勉強ができない 問79 今度はマッサージでヒロインたちを癒します

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『週刊少年ジャンプ』連載、「ぼくたちは勉強ができない」の問79
母親の代理で、新規開店したマッサージ店のバイトに入ることになった唯我。あれ? 以前も同じことがあったような? その店長を見て納得。問28であった、ランジェリー店の再来じゃないかーっ!
ぼくたちは勉強ができない 問28 唯我がランジェリーショップでラッキースケベ!

ランジェリーは飽きたからこの事業に参入したという店長。唯我はランジェリー店でも被った、同じ着ぐるみでビラ配りすることに。でも店長の子供に熱が出た、よって急遽 マッサージすることになった唯我です。
全く同じ展開でやんの!
だから接客相手がヒロインたちになるのはもう鉄板中の鉄板な流れですな。
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トップバッターは桐須先生。触ってしまっていいのか? と躊躇するけど今さらその程度のことでドキドキしなくてもいいんじゃねーの? それよりも着ぐるみの手でまともな施術ができるわけ??
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      全 く 問 題 な か っ た !
唯我は常日頃から母親のガチガチな肩もみをしているらしく、血や気の流れの循環系を14に分けた「十四経脈」を研鑽しているそうだ。早い話がマッサージの基礎を独自に習得しているわけだね。先生を快楽に導いた後はこの人たちです。
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緒方さんと古橋さんが仲良く来店。緒方さんは昔からなぜか肩こりがひどいと困ってるらしい。
うわ~天然で古橋さんにイヤミ言っちゃってるよ
もちろん唯我によって快楽に浸る緒方さんデス。「こんなのはじめてですぅ」とのセリフは別の意味に聞こえるんだけど。一方、古橋さんは当初は腰を希望していたけれど、急に肩に変更。向こうを張って対抗心を燃やすのはいいけど、それはお金の無駄ってものですよ。
そして来ました、あしゅみぃ先輩。メイド仲間と来た手前、弱みを見せたくないのは ごもっても。
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声を出さないので効いてないのかな? と強くする唯我。快楽に浸ってるなけど声を出したくないので口を塞いでる先輩。
それって何の快楽プレイ?
二人のせめぎ合いは続くも、最後は唯我の勝利に。
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耐えかねて着ぐるみの頭を取ってしまった先輩。それを見ていたのは うるか。よって うるかは唯我を白い目で見下しながら、施術をしてもらったとさ。
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