
去年3月に創刊された角川書店初の青年向け漫画誌『コミックチャージ』。その創刊2号から連載されている「レディイーグル」の1巻が発売されました。
原作は91年に江戸川乱歩賞を受賞した鳴海章氏。漫画の原作はこれが初となります。作画は「剛球少女」「スプラッシュ!!」等の千葉きよかず氏。
航空自衛隊・築城基地にスクランブルが発令され(といっても訓練ですが)この基地のエース格である二人が出動。別部隊の新型一機との模擬訓練をせよとの命令が下る。2対1だしこちらはエース格、負けるハズがないと思ったところ相手の技術はその上を行きロックオンされ完敗。帰投したらそのパイロットが女性だったので驚くとともに隊長に就任とのことで驚き二倍。
なぜ? どうして? 政府・防衛省が秘密裏に推し進める"Jファイター・プロジェクト"なる計画とともに事態は進んでいきます──
防衛事情、靖国参拝、中国の動向など、実際に起こっているさまざまな事態を取り入れているこの作品。主役は自衛隊初の女性ファイター・霧谷鷹子です。アメリカ空軍で操縦技術を学びその腕前はエリート部隊に居たほど。なぜ日本で学ばなかったのかはJファイター・プロジェクトと関係してきます。
女性パイロットなど今まで存在しなかった上にいきなり隊長ですから隊員の反発も必至。着任早々 前途多難といった様子です。

またもう一つの主役が新型機『F-15DJ’i』。機首に高性能のカメラとセンサーを搭載した、高度な情報処理機能を搭載してます。これこそプロジェクトの要となるものですがその性能ぶりはまだ披露してません。
中国の密偵が暗躍してるほか、巻末にて鷹子が「8月15日… 日本にとっては終戦記念日ですが 近隣諸国には戦勝記念日…」と言ってます。少なくともこの作品での敵国は中国ということですね。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw