
これが今回のメインキャストらしい。全員揃うまで当分先になるかも
『ヤングガンガン』新連載、「ハーメルンのバイオリン弾き 〜シェルクンチク〜」
『少年ガンガン』91年創刊号から01年2月号まで連載していた「ハーメルンのバイオリン弾き」。舞台はあれから20数年後。ハーメルの子供が今回の主人公となって登場です。
シェルが幼いころ魔物に襲われた際、助けてくれたのはスフォルツェンド魔法兵団の青年(クラーリィ)だった。以来、魔法使いになることを夢見て10年。シェルは妖精のピロロと共に魔法大国スフォルツェンド行きの列車に乗っていた。ここにある魔法学校に入るのだと。
だがこの列車の中でひと騒動。暴れ者"ハンマーボルト"のブルトンが子供相手に暴れていた。それを止めに入るシェルだったがもちろん相手にならない。その時、どこからかバイオリンの音色が聞こえてきた。愉快な気持ちになるような、踊りたくなるような不思議な音色になぜかブルトンが踊り始めてしまう。

曲を奏でていたのはこの少年。(素性は明かしてませんがやはりハーメルの面影がありますね)
「てめえかっ! ちきしょーこんな目にっっ」「誤んな… これだけ迷惑かけてんだ…」
自慢の腕力を振るおうとしたブルトンに対し、その青年はベートーヴェン作曲<<エリーゼのために…>>を奏で始める。これはベートーヴェンが愛するテレーゼのために贈ったピアノ詩曲。愛情溢れる少女の曲をブルトン目掛けて奏でてみれば!

別人になっちゃいました
これは! 私は知っているぞ。「星雲仮面マシンマン」のカタルシスウェーブと同じ効力なんですね!!
性格を別人にまでしてしまうこの能力は魔法なのか? 青年はシェルに近づき告げる。
「おまえも… スフォルツェンド魔法学校に入るのか?」
こうして二人は出会い運命は大きく変わっていく── つづく
うん、まずまずの立ち上がりではないでしょうか。主人公らしく1ページぶちぬきで登場した見せ場もありましたし。このぶんなら学校メインで話は進むと見てよさそうかもね。
こんな嬉しい気持ち…
蒸発した名無し初めて…
何かワクワクしてきました。
ハーメルン後期に絵がちょっと変な感じになってたけど、戻ってるね。
周りの人間が、将来ハーメルの息子に王位を継がせる為に学校に通わせたとか?
あとハーメルとフルートって子沢山だったと思うけど兄弟達は出てくるのかなー。
鎌持ちはまず間違いなくサイザーとライエルの子だろうけど
シェルと黒髪の女の子は前作とは無関係かな?
それっぽいキャラはいないですし。
もしかしたら魔物が母親になっちゃった子とチャイコフスキー使いみたいになっちゃった女の子(確かこの二人が付き合ってたっぽい描写が)の子だとかハープ先生の孤児の誰かだとかもありえますけど。
フルートとハーメルンの子供達の話ですか面影あるなぁー
漫画もアニメも好きでしたから続きが読めるのはとっても嬉しいです。
コルネットの聖母殺人伝説その後とか
パンドラの人心不信症とかw
あとイラストの翼の子ですが
鎧がワルキューレだと嬉しいですねー
鼻血もきちんと噴出してくれるでしょうか…
まだ始まったばかりですから今後に期待します。
イーメルして下さい。 ありがとうございます〜
前作では、極度のシスコンだったクラーリーですが、今作では…?
ちょっち期待してます(笑)
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw