異世界迷宮でハーレムを 3巻 ロクサーヌとの初めての迷宮探査

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『少年エース』連載、「異世界迷宮でハーレムを」の3巻です。
前巻にて愛しのロクサーヌをようやく手に入れて思う存分エッチを愉しんだミチオ。今回はその情事のすぐ後から始まります。
異世界迷宮でハーレムを 1巻 賞金を稼いで美少女を手に入れたい!
異世界迷宮でハーレムを 2巻 大金ゲットで遂にロクサーヌを手に入れた!

初めて二人でパーティーを組んでの迷宮探査。ミチオはこの時のためにロクサーヌ用の皮の鎧を用意してました。
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が、おっぱいが大きすぎて大変なことに!
装備品は装着者に合わせて伸び縮みするものだけれど、これでは目立ちすぎるし何より本人がキツい。ミチオは赤くなりながら自分のジャケットを差し出します。規格外の大きさも困ったものだな。

迷宮の中ではロクサーヌの鼻が大活躍。狼人族でも特に鼻が利くそうで、魔物の居場所がわかるというので経験値アップとドロップアイテム集めに大いに役立ちます。ミチオはこれ幸いにと、今までやれてなかった実験──素手で魔物を倒すと僧侶のジョブが付く? とか──を行うなどして、今回はコレにページを多く割いてます。ですから物語の進展としては大して進んでません。
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とはいえ、ミチオのチートスキルは今回も健在。ロクサーヌにいいとこ見せたい気持ちもあるしね! これは魔物を倒した数によって色が変わる魔結晶について。本来なら100匹倒すことで紫に変化するものが、促進32倍を使ったことで10数匹倒しただけで紫になっちゃいました。あり得ないことに驚くロクサーヌ。「ご主人様すごいです」は今回何度も言ってますよ。
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ロクサーヌは素手でも強かった!
狼人族ということもあり、相手の攻撃をギリギリで躱したところで攻撃に転じる動きは到底人間にはマネ出来ません。可愛いだけでなく強く凛々しいところも魅力ですね。そしてもちろんベッドの上でも…
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このような情事が繰り広げられてます。以前注意を受けたトラウマがあるので、こういう画像はあまり載せたくありません。
戦いもエッチも楽しめる異世界ものでは屈指の出来だと思ってるので、今後も買ってしまうだろうな。
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