
これを書店で見た時はへぇ〜と思ってレジに直行ですわ。
「ジオブリーダーズ」「ワイルダネス」等でお馴染みのアクション漫画を得意にする伊藤明弘氏が16年前に描いた「バトルガール」。原稿紛失により長い間復刻されませんでしたがこの度、徳間書店・リュウコミックスから復刻発売されました。
そもそもは大映が91年に出したVシネ「バトルガール〜Tokyo Crisis Wars」のコミック版。キューティー鈴木が主演で敵役にデビル雅美・神取忍・イーグル沢井などが出演しており、女性同士のバトル要素が強かったようです。もっともこの漫画ではそういった要素は無く、伊藤明弘氏が得意とするガンアクション中心になってますがね。
東京湾に巨大隕石が落ちて一ヶ月。隕石から発生した霧からある細菌が検出された。この細菌は脳髄に蓄積され間違いなく100%感染するも通常生活においては全くの無害。ただし保菌者が死亡した時にようやく発症するというもので、その症状とはゾンビと化すこと。
ゾンビが徘徊する死の街と化した東京。ここに海外で幾度も戦争を経験している桐原慶子が降り立った。自治治安部隊上層部の父より、僅かな生存者を救助船まで送り届ける命を受けたのだ。
しかし何故か武器を持ったゾンビの集団に襲われ事態が普通じゃないことに気が付く。裏で糸を引いている藤岡一尉の狙いとは? 慶子の終わり無き戦いが始まる──
この作品の見所の一つは原作Vシネにも使われた、出渕裕氏デザインによるバトルスーツ。そもそもタイトルになってるぐらいですからかっこ悪いハズがありません。このスーツに身を包み暴れ回る慶子にはほれぼれします。

腕に空いている五連穴ボコは出渕氏デザインの代名詞と言えます
描いていた伊藤氏もこのスーツを描いて楽しかったそうで、奥付にて「ことに前腕に配された、かの有名な五連穴ボコを描く時なんかはもう、何かフェティッシュな快感すら──」とのこと。
A5版900円とややしますが長い間絶版だっただけにファンなら読んで損無しかと。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw