
今回は冒頭から今まで知らなかった色々な事が判明しました。20年前の戦争は魔法世界を南北に分けた戦いだったこと(てっきり魔族と人間との戦いだと思ってました)、詠春はキレると怖い人だったこと(修学旅行でのあの人当たりでは想像できません)、ガトウは『元・政府の犬』と呼ばれる役職だったこと、そしてラカンは奴隷拳闘士から自由を掴み傭兵剣士になったことなど。
ガトウは"無音拳の使い手"だそうですがその弟子だったタカミチは無音拳とは呼ばず"居合い拳"としてました。これはタカミチの性格からまだ師匠のレベルには達してないと、無音拳と呼ぶことを自ら禁じてるのではないかと勝手に予想します。
それにしてもラカンの性格は面白いわ。「だめだ」「10分で100万」「すっぽかした」
なんかボケっぷりを見てボーボボを思い出します。(「だけど漬物 お前はだめだ」を思い浮かべたぞ)
全力の拳を腹に撃てと言われてしてみたら

血を吹いて逆ギレ。2ページ見開きで使ったネギの桜華崩拳の威力よりも、このリアクションの方が記憶に残りますね。
フェイトの名を聞き「懐かしい名前」と思い出すラカン。やはり先の戦争が絡んでるらしい。強さを表にしてネギが500だとするとカゲタロウが700、イージス艦が1500、タカミチが2000ぐらいに対してフェイトは3000とのこと。この格差に絶望するネギだったが「マトモじゃない道ならないでもない」とのこと。エヴァの修行に関して「器だけは出来てるってか いやらしい育て方しやがって」と、エヴァが密かに目論んでいただろう何百年か前に編み出した禁呪を、エヴァに代わって教えようとするラカン。
禁呪と呼ばれる限りは危険なものみたいですけど、それはいったい何なんでしょ?

そして唐突に夕映が久しぶりに登場! 会話からして全寮制の学校にいるものの記憶を失くしてるようです。幸いバッジは持ってるので捜索隊の網に引っかかる可能性はありますがこの先いったい!? つーか、てっきりのどかと一緒に居るものと思ってたのに違うとなると、のどかがかなり心配です。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw