
あの親にしてこの子ありといった性格ですな。1話で登場した時のイメージとは別人です
『ヤングガンガン』連載、「ハーメルンのバイオリン弾き 〜シェルクンチク〜」の第2話
前回ニヒルに登場し、乱暴者のブルトンを魔法?で少女のような性格にしてしまった青年(名前は「グレート」と判明)。いったい彼は何者なのか? でも話してみると結構いいかげんな性格のようで、人を小バカにするのが宇宙一大好きらしい。
1話のイメージが台無しだ!
また気弱な性格と思われた妖精のピロロも一転して強気で突っ込みまくってます。

さっきの曲は魔法ではなく魔曲。最上級の魔曲使いともなると形ある力を生み出せるらしい。
「オレのおじさんなんかストラヴィンスキーの<火の鳥>を弾くことで不死鳥を出し飛ぶ事ができる」
「その奥さんはリヒャルト・ワーグナーの<ワルキューレの騎行>を弾くと9人の女戦士(ワルキューレ)が飛びかう」
つまりライエルとサイザーはその後めでたく結婚したのですね! おめでとうございます!!
シェルはそんな家系に生まれたグレートを羨ましく思うも本人にとってはつまらなさそう。さっきは「運命…なんてめんどくせーよ」とも言ってたことから何か事情がありそうだと察するシェルだった。
スフォルツェンド駅に到着して魔法学校に向かう二人。学校前には既にすごい人数が集まっていた。その多くがなぜか鎧・甲冑で武装している。10人ずつ記帳した後、入学には軽い試験があることを説明される。

その試験とは先ほど記帳した10人で戦うことだった── 魔曲を奏でられるグレートはともかく、何の武装もないシェルはいったいどうやって戦えばいいのだろうか? つづく
今回は何と言ってもライエルとサイザーが結婚してたのが一番の収穫。子供がいるのだったら是非とも出演して欲しいものです。
ライエルとサイザーは前作のラストで結婚して子供授かって
ついでに痴呆症のオリンじーさん&パンドラ母さんと暮らしておりました
で、娘の名前はオカリナと
このシェルクンチクが始まる一年ほど前に、特別読みきりのハーメルンが掲載されたらしく
そこで人妻サイザーさんも出ていたようですよ
とにかくライエルとサイザーはもう結婚していることが発表されているのはもちろん、子供もいるということですね。了解しました。
それが問題だ。
娘が思春期になる一歩手前辺りで鼻血吹いたらパパ嫌われまくり間違いなしw
アマゾンなどで中古にプレミア価格がついていたのを思い出しました。
これを期に完全版か文庫版を出して貰いたいものです…。
ともかく完全版は出して欲しいものです。
個人的に一番気になるのがトロンとコルの子供ですね。
子供にもコルの魔族化体質が継がれてるのかどうかが気になってw
まぁずいぶん先のことになりそうですけどね〜
十年かかったとか言ってました確か
漫画の文庫化なり再販は希望…最後の数巻とか展開は勿論書き込み半端無い凄い箇所なのに周囲に全然無いというのが
あと今月ので個人的に疑問に思ったのがワルキューレ。
確かブリュンヒュルデ(主に甲冑になってた子)って死んでませんでした?ヴォーカルと戦った時…
最近よーやくケストラー様=オーケストラに気付いた…そんな馬鹿な自分
ハーメルとフルート家はスゴい人数だったのが笑っちゃいましたけど。
サイザー達の子が12位となるとハーメル家の長男が25位なんですかね。
何はともあれ楽しみです。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw