登校してきた光一は廊下で二見さんを見かける。二見さんから今まで二回キスされたものの雰囲気など全く無く、形式的なものだけなので「僕はキスの実験台に過ぎないのか?」と疑心暗鬼な光一。
それを確かめるべく二見さんの後を追う。着いた先は保健室。金曜の午前は先生が居ないから勝手に寝ているとのことだ。
さすが成績優秀者。俺たちのやれないことを平然とやってくれる。そこにシビれる ハァハァする!
会話しても二人の意見はすれ違うばかり。「さよなら」──お決まりのセリフで去ろうとする二見さんを思わず後ろから
「キスは…出来ないけど… いやだったらやめるよ」
「私は… いやじゃないわ」
いいのか? 抱きしめてもいいんだな? だったら私にもやらせてくれ! 通常より三倍長い時間で!!
「僕と二見さんは少なくとも友達だよね?」
「友達…? わからないわ 私ずっと一人だったから 相原が友達かどうかわからない」
「僕は二見さんのことを友達だって思うよ」
「私も… そう思っていいの? …なら私達は友達ね」
天才ゆえに皆から受け入れられぬ存在だった二見さん。ここに初めて出来た友達に本当に珍しく笑みを浮かべます。でもこれにより二見さんの内なる感情にスイッチが入ってしまった模様。
急にハァハァし始め「今 キスすると気持ちいいかも知れない お願いキスして」と、GOサインが点灯。
やれ! やるのだ光一! でなきゃ俺と代われ!!
二見さん! 勢いにまかせてキスをする光一。ちゅ ちゅ ん… ふぅ はぁはぁ ふーっふーっ といったこのシリーズお馴染みの濃厚キスシーンでの擬音が約2ページ続きます。しかもこの後ベッドに倒れているので一気にそれ以上までヤってしまったとも?
その後ベッドの上で手を握り合う二人。
「嫌だった?」「その逆 嬉しかったんだと思う… よくわからないけど」
やっぱヤっちゃったんか? この会話からすると! でもお二人さん、もう授業が始まってると思うのだがいいんか?
二人の仲が一気に進展した今回。そろそろ恒例の水着イベントがあると思うのですが東雲太郎版における二見さんのバストがどれぐらいになるのか内心注目してます。得意の巨乳にするのか、設定通りの貧乳なのか、さぁどっち?
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw