
『月刊少年エース』連載、「未来日記」の5巻が発売されました。
未来を予知する未来日記を得た12人。最後に残った者だけが時空王 デウス・エクス・マキナの後継者となれることである者は進んで、またある者は否応なしにこのサバイバルな殺人ゲームに巻き込まれていく。
ここまで4巻進んだ時点でのおさらいをしますと
3rdの火山高夫、5thの豊穣礼佑、6thの春日野椿、10thの月島狩人、12thの平坂黄泉
の計5名が死亡。残り7人のうち
1stの天野雪輝(主人公)、2ndの我妻由乃、4thの来須圭悟、9thの雨流みねね
がレギュラー。残りの7th、8th、11thが未登場となってます。
この作品といったらやっぱヤンデレヒロイン・由乃を抜きには語れません。雪輝にぞっこんLOVEな性格で、雪輝のためなら殺人だって構わない。

今回なんて雪輝を生かすために手榴弾で自爆の決意すらしています。性格に問題あるけどこんな由乃に雪輝も気持ちが変化していって…
さて、前回は探偵志望の秋瀬或の活躍がありましたが今回はほとんど出番無し! 雪輝×或を期待していた一部の女性からは不満の声があるかも? その代わりと言いますか人間関係が大きく変わるのがこの5巻の特徴。味方と思っていたのが敵になったり、敵だと思っていたのが見方に就いたりするのが見所です。
また153ページにてみねねと西島が対峙しますが、ここのところは昨年7月発売『増刊エースアサルト SUMMER』に掲載された「未来日記モザイク」1話を読んでないと「あ… お前はっ!!」の意味が解りませんな。
その『エースアサルト』、次回は3月12日発売(4ヶ月ごとに出るペース)ですけど未来日記が表紙&巻頭カラー。付録が由乃のイラスト入りの携帯ホルダーなほか、巻頭両面ピンナップに美水かがみ/高河ゆんによる未来日記イラストという、正に未来日記づくしな一冊となりそうです。ファンなら買うしかないでしょ。
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その為に完全武装した兵士を派遣するなんて、兵士達もおいおいっ言いそうな……ギャグとは言え笑えない!
黒子を手玉に取る寮監さん……
下着ドロもYF-19k(kyousuke)咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!あれお面じゃないですかね?
悪石島のボゼに似てる気がしますめだかボックス 絶対王者の都城王土に対抗し得るにはパワーアップのみ!ノーマル(スペシャルではなく)の善吉がアブノーマルのめだかを止めたり
王土の力に逆らったりするのがいいんだと思う
実はアブノーマルでしたってのもありそうだけど
咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!咲は結局魔物キャラとは戦えないみたいですね、順番を変更出来ないみたいですし。
白糸台高校の1年生の苗字が「大」なので、天照大神のキャラ全員が揃いましたね。咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!まあ、神代は俺の嫁だけどねめだかボックス 絶対王者の都城王土に対抗し得るにはパワーアップのみ!十三組ね…十三階段を思い出すわ。
アレも最初は少年ジャンプ的な展開かと見せかけて、どんどん期待を裏切ってグダグダになっていったからなぁ…
多分めだかもそうなると思 咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!ロリ巫女さんは、アニメより更に幼く感じる。しかし3年生とは……その格好は犯罪的だ。七夜