
『ヤングガンガン』連載、「ハーメルンのバイオリン弾き 〜シェルクンチク〜」の第4話
スフォルツェンド魔法学校の入学試験。グレートの弾く魔曲に足が勝手に進んでしまい闘技場から出てしまいそうになるシェル。落ちる寸前、シェルは持っていたハサミを自分の足に突き刺し何とか踏みとどまった。この行為にグレートはもちろん見ていた全員が驚きを隠せない!
「くっ なっ…なんなんだよ…ッ!! おまえはよぉーーーっ!!」
痛みに耐えるシェルだがグレートも入学したいがため手を抜かない。今度は腕が勝手に動いて闘技場の端を掴むも、シェルは腕をもハサミで突き刺し再度踏みとどまる。
あまりに常軌を逸した行動にグレートは再度叫ぶ。
「なんでだよっ なんでそこまでやるんだッッ! さっきまで学校の事なんか…知らなかったくせによぉぉーっ!!」
恐ろしきかな魔曲の威力、今度は身体全体が闘技場の外に引っ張られてしまい、とうとう片手でぶら下がる状態になってしまった。こうなってもまだ諦めないシェル。
「魔法学校に入って…それでそれで 大魔法使いに… なるんだボクはーーっ!!」
あまりに硬いシェルの決意。これを見たグレートは演奏を止め、無言で勝利条件の竜水晶を取りシェルを助けるや竜水晶を渡す。
「おまえにやるッ… オレの負けだよっ くそ…」

そのまま会場を去ろうとするグレートに声を掛けるシェル。これにグレートは答える。
「おまえは 運命を…変えにきたんだろう まぁせいぜいガンバんな 運命なんてめんどくせェだけだけどよ…」
しかしここで思いがけない事態が発生。試験官から合格したのはグレートとの通告が。なぜなら「竜水晶を手にした人が合格」だからだ。合格はシェルだのグレートだの押し問答をしている時、上空が光るや
あ る 人 物 が 降 り 立 っ た !!

前作の登場キャラ キタ━━━(゜∀゜)━━━ッ!!
スフォルツェンド魔法兵団隊長だったクラーリィ=ネッドがド派手にカッコ良くの登場に鳥肌が立つ思いでしたよ! 今は魔法司聖官という役職のようです。
幼いころホルンに助けられ、スフォルツェンドを守るために魔法兵団に入ったクラーリィ
10年前、そのクラーリィに助けてもらったシェルは魔法使いになりたいため魔法学校に入ろうと願っている
世界を救うためクラーリィと共に戦ったハーメルとフルートを両親を持つグレート
この3人の出会いは何をもたらすのか、運命の歯車は確実に回っている… つづく
ブラジル人のファンがあった事は知ってるのかしら、先生は?
下手な日本語はすみません~
何時も楽しませてもらっています。
クラーリィは、外伝で仕送りもされている以上、子供の事を知っているので、グレードに対して、帝王学を学ばせようとするかもしれません。
何気にシェルは、前回の脱がない発言で女の子疑惑が出てきたので、グレードとカップルにする展開にじゃないのかと疑っている鈴神楽です。
これからも頑張ってください。
重度のシスコンは治ってないような気がするので、今後が楽しみです(笑)
シェルの女の子説は考えもしませんでした。ハンターでもクラピカがそうじゃないかとありましたっけ。
ちゃんと全巻持ってるし、ファンブックもありますvv
シェルクンチクが再連載でやってるのを最近知り、嬉しくて舞い上がってます。本当に大好きで、青春時代の漫画だし、クラッシックや吹奏楽を始めたきっかけなんですvv
人生すら変えられてます。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw