
『月刊ドラゴンエイジ』連載、「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」の第20話
この作品には「平野コータ」というミリタリーマニアが孝らの仲間としてレギュラー出演していますが、これは漫画家の平野耕太氏をモデルにしているのは間違いないところ。
今回コレと同様に同じドラゴンエイジ誌上で「レイモンド」を描いている田丸浩史氏がモデルだろう人物がメインゲストとして出演していました。けっこうグッと来る役どころでしたよ。
ゾンビ映画ではお馴染みの巨大ショッピングセンターに身を移している孝たち。同様に逃れてきたお婆さんが骨髄の病気で倒れてしまう。輸血が必要との事で近くの病院まで取りに行くことになった──。
メンバーは孝・コータ・中岡あさみ巡査・メガネの兄ちゃんの4人。兄ちゃんはこの病院には来た事あるだの話して気さくな感じ。病院に静かに侵入した孝らはゾンビが見当たらないのでホッとしたのも束の間、突如 患者・看護婦らのゾンビの強襲を受ける。ここんとこの演出は恐怖映画さながらです。
孝が対処している間に血漿や輸血セットなど必要なものを揃えてさっさとトンズラ…しようと思ったが四方を囲まれ出口なし! いったいどうする!? そこでドラマさながらに天井へ散弾を撃ち込み二階へ逃れることに。

兄ちゃんを最後に退避完了、あとは引っ張り上げるだけという場面で脚を噛まれてしまった! 「へっ 間一髪…」というセリフが死亡フラグになってしまったことは言うまでもありません。
もう助からないと悟り「頼む……もうダメだから」と殺してくれることを依頼。中岡巡査は泣きながら告げる。
「お名前を…… 名前を教えてください 絶対に忘れませんから!」
「田丸…… 田丸ヒロ……」
「さようなら 田丸さん!!」涙しながら銃の引き鉄を引く──
一人を助けるために一人を失った おもえばそれはぼくらが知った最初の敗北だったかもしれない

ちなみにコレは「田丸汁詩!」というコラムに描かれている自筆の似顔絵です。ゲストとして華々しく散っていった田丸ヒロ(シ)。僕達は君の優しさを忘れない……かもしれないし忘れるかもしれない。たぶん後者だけどな。
おいしい役で田丸先生も感無量でしょうね^^
さすがは兄貴、おいしい役どころを押さえてくるなあ。
こうなると西川魯介氏も出てきそうな予感。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw