
そのうちタマちゃんの前に必ずライバルとして現れるだろう榊ウラが間接的に関係してきます
『ヤングガンガン』連載、「バンブーブレード」第8巻が発売されました。
突然ですがこの作品の主人公は誰でしょう? タマちゃん? いいえ、剣道部顧問のコジロー先生なんです。(BAMBOO BLADE(Wikipedia)登場人物参照のこと)
そもそもこのお話はコジローと石橋先輩との寿司一年間食い放題を賭けた勝負から始まりました。この8巻ではタマちゃんたち女子部員よりも、コジローが学生時代の腕前を取り戻す鍛錬の方が間違いなく目立ってます。
子供の頃は遊びにしろ運動にしろ全力でやっていた。しかし大人になった今では仕事など他の考えが先立って全力で打ち込めることができないだの、なかなか考えさせられる会話にうなづいたりして。
また石橋先輩は無気力な鎌崎高剣道部の部員に活を入れるためにも、コジローとの試合でカッコよく勝とうとある秘策を練ります。授業を自習にしてまで特訓している(先生としては全然ダメじゃん)その秘策とは!?
尚、鎌崎高剣道部はろくに練習もしないでタバコを吸うなどやる気無さが目立ちます。この部長・岩堀は中学時代に鈴木リンという女子に負けた経験を持ち、この鈴木リンを大会で負かしたのが7巻に出てきた榊ウラ。岩堀のやる気無さは間接的に榊ウラが関係してくるんですねー。
ウラは剣道部を辞めたものの父親が続けさせたいことから内緒で何かの手紙を出している場面が7巻でありました。この手紙がやがてタマちゃんとを結ばせると睨んでますが…さて?

川添道場(タマちゃんち)に練習にきた部員たち。練習が終わって勉強をしようとタマちゃんの部屋に来たものの、ミヤミヤがうっかりアニメの話をしてしまったことからタマちゃんのアニメ好き魂に火が点いてしまった! 普段は無口なタマちゃんがここぞとばかりにアニメ論議に熱中します。
アニメに熱中するタマちゃんの素振りは異常!

それと7巻紹介の時に書いたドジっ娘・東の川添道場を捜す場面が描き変えられてました。本誌掲載(画像上)では走りながら捜してましたけど単行本(画像下)では自転車に乗って捜してます。展開上この方が無難ですね。
<過去記事>
バンブーブレード 7巻 最強のライバル・榊ウラが登場(07/12/26)
あ、余談ですけどAICにてバンブーのリライトセルが11日から発売開始となったのですが1日にしてもう売り切れとなってるセルが。ほとんどがタマちゃんなのは当然でしょうか。私が好きなサヤのセルが一つも無いというのが…
AIC オフィシャルオンラインショップ
福岡じゃ放送してないからなぁ……。
-背が低くて(愛玩動物のように)可愛い
-実はスポーツは大の得意
-部類のアニメ好き
-どんな時でも好きなアニメの録画は忘れない
-バイトを始めた動機は、好きなアニメグッズが欲しいから
-アニメ好きということを周囲に隠してない
-ちなみに彼氏無し。(興味ない。)
-母は既に他界
-父は一人娘を溺愛している。その姿は一歩間違うと変質者。
でいいのかな?
ひょっとしたら
「うちのお父さん、仕事柄家にいることが多いし。」
まで共通項なんだろうか??
こんな設定をつけてるけど原作者はアニメ見ないという。
-それを受け取った父は感動して涙ぐんだ
-娘は父と同じ道を歩んでいる
というのはいかがでしょう?
>その姿は一歩間違うと変質者。
「たまき父」は「一歩間違うと変質者」だが、
「そうじろう」は「どこから見ても変質者」かもしれない。
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それそれとして、個人的に声は合っているのかな?という不安を抱きつつも
14話の放送、そしてあるであろう今月の「柊小学校恋愛くらぶ」で言われるがままの指先プレイ↑18禁じゃないよ。VIPPERな名無しさん『ザ・スニーカー』別冊付録の「涼宮ハルヒの追憶」がなかなか良いていうか驚愕はどうしたのよって「とある科学の超電磁砲」 妹達とまさかのコント合戦。しかし秘密裏に実験は続く一つ突っ込むと、あれはチェロのケースですねT「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」を観てきました渋谷の初日でも、拍手がありましたよ。
アスカはあんなにフラグ立てなくてもいいのにねwww『ザ・スニーカー』別冊付録の「涼宮ハルヒの追憶」がなかなか良いのいぢさんの画が変わりすぎてハルヒにキツさが感じられないw
でも豪華そうだからオレも買ってこようww天野こずえ新連載「あまんちゅ!」 海を舞台に二人の少女がすれ違う広島県の某東の辺境在住です。お隣岡山県に『天野フーズ』ってお味噌汁の会社があって、そこの製品に『豚汁』あるよー?
ほかにもいろんなのがあって、熱湯入れるだけでと十六夜小娘(いざよいシャオチェ)