
『マガジンSPECIAL』連載、「ネギま!?neo」の第18話
原作ではのどかとネギは数回デートしているなどそれなりに進展しているようですが、この「ネギま!?neo」では全然な状態。そもそも魔法バレしているのが明日菜・木乃香・刹那の三人のみ、パクティオーに至っては明日菜と木乃香の二人のみです。
でも今回はのどかメインのお話でようやく二人に進展が…
授業中、ネギをドキドキしながら見つめているのはのどか。相変わらず遠くから見ているだけの状態に夕映とパルがけしかける。このままでは明日菜やアーニャに取られてしまう、さっさと告白してしまえと。
一方、小太郎が持ってきた関西呪術協会の手紙とは以前のスタークリスタル事件のこと。厳重な警備で本国に送還したもののその余波がまだ残っているらしいので気を付けろとのことだった。
この程度なら手紙でなくとも電話やメールでいいのでは?と思いますがこれでは話が進まないのでよしとしましょう。
その夜のどかは、ネギと手をつないだりデートをしたり「ネギ先生大好きです」と告白したいとの願いを日記に書く。そこへスタークリスタルのかけらが舞い降りて…
翌日、のどかが教室へ着くと大変なことになっていた。メイド姿ののどかの写真があったり、夕映の紐パンを穿いているかと疑われたり、高畑先生に告白してたりと、身に覚えの無いことばかり。ひょっとして昨夜の日記が関係しているのかとネギを捜しに出かける。
その頃ネギはのどかと会っていた。やけに積極的で変だと思っているところにもう一人(本物)ののどかが到着。「のどかさんが… 2人いるーーっ!!?」
ニセモノが複数に分裂するなどわけの解らない状態でネギは自分が魔法使いであることを告げる。ニセモノでものどかさんは攻撃できない、しかしのどか自身の力なら倒せると。

そこで急遽パクティオー決行! どさくさながらネギとキスできて満足気なのどかです。出たのはアーマーカード。アニメがとっくに終わっている状態でアーマーカードと言われても「あぁそんな設定だったな」と思ってしまったのは私だけでしょうか?
アーティファクトである"いどのえにっき"を読むとメイド服で度胸をつけるだの紐パンだの高畑先生で告白の練習だのニセモノの思ったことが書いてあった。この子たちは私の気持ちから発生したもの、だったら目的であるアノ言葉を告げれば満足して消えるハズ。そこで勇気を振り絞りネギに告白する!

これに満足して消えていくニセモノたち。この後「ネギ先生が普通の人でも 魔法使いでも ネギ先生への気持ちは変わりませんから」と、すっかりいいムードになった二人でした。
でもその影で「私の紐パン どこ…」と涙している某少女が居たことを僕達は忘れないだろう… つづく
これでパクティオーした人物が三人目。ようやく戦力が整ってきたというところでしょうか。もっともこの作品では敵対する人物や組織が存在しないので、しばらくはスタークリスタルの余波で間を持たせるんじゃないかと思います。
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ちゃんと、この作品を完結させるまで原作を書けるのかどうかだ
アニメ化はうれしいが、アニメ化できるほどのストーリーのストックってそ名無し「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」アニメ化決定に思う ショウジ先生は、御自分のオリジナル漫画より、こちらを選択したということは、柵もあるんでしょうね。
「トリアージX」は面白そうだったのに……。
それとも、とりあDDTSSHUNTER×HUNTER ピトーが畏怖するゴンの底知れぬ存在力ウェルフィンの行動は裏切り者を始末するなんて目的じゃないからなあ
探ったうえで利用するかどうか決めようとしたんじゃね名無し「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」アニメ化決定に思うアニメ化の際に関しての設定の差異や、絵柄については余り原作組は口を出さない方が良いと思いますけどね
あくまで別媒体の別スタッフによる作品なので、原作の本質さえ伝 めだかボックス 宗像戦に決着。タイマンはったらダチ!!表6人全員登場……裏6人の出番は? 何だか前回といい、今回といい黒神めだかのキャラクターが変わってしまったような気がするのですが――。
バトルだけだと票が取れないと担当編集者に言われたのかも?
名無し咲-Saki- 意外な訪問者マホちゃん。しかも伏兵扱いなので驚きだ高遠原とかまんま地元です。
さすがにそのままの名前の中学校はありませんが・・・。名無しめだかボックス 宗像戦に決着。タイマンはったらダチ!!がんばるさんの考察がそれっぽいですね。
なんか前回に続きいろいろ伏線みたいなのが増えたな真庭赤猿