
『月刊Asuka』連載、「コードギアス 反逆のルルーシュ」より今月号での寸ネタ。
ナイトメアが出てこないマジコ!版のコードギアス。今回はアニメの22話「血染めのユフィ」のお話で、行政特区日本の開設式典での場面。ゼロが来るのを待っているユフィにモニターに現れたゼロ。
アニメではガウェインに乗って来ましたが前述通りにこの作品ではナイトメアは登場しません。
いったいゼロはどこから現れるというのか?
ヘリコプターに乗って? ビルの上? それとも舞台袖からいきなり?
その驚きの登場場面がコレだ!

客 席 か よ ッ ! しかもユフィに近い真正面の位置!!
全身黒づくめの仮面を被ったゼロがそんな間近に居ながらどうして誰も気が付かないんだよ!? 絶対変だろ? 警備兵・観客も含め節穴としか思えない登場シーンでした。
それとコードギアスのコミカライズは現在
・『Asuka』のルルーシュ
・『コンプエース』のナイトメア・オブ・ナナリー
・『ビーンズエース』の反攻のスザク
の3作がありますがまたもう一つ連載開始だそうです。

『ケロケロエース』7月号(5月26日発売)より「幕末異聞録 コードギアス 反逆のルルーシュ」(作画/銃爺)。銃爺ってラノベ「量産型はダテじゃない!」の挿絵を描いてる人ですね。雑誌だけに子供向けらしく幕末に時代を移してのギャグ漫画ってところでしょうか。
的なのかなあ?
ロロのギアスのように「時間感覚を狂わせる」ことができるんなら、「存在しているという認識を狂わせる」ギアスも可能な気はする。ご都合主義だけど。
そうでなければ完璧にギャグ。
そいや、1期でゼロがレジスタンスの幹部と会う際に電車の車両をギアスで貸し切ったことがあったがあの中に後に重要になる人物がいたら大変だ。いざというときギアスが効かない人が出てきたらどうするんだ。
それでも噴くけど
というのならありかと。w
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw