
210時間目以来久しぶりとなるネギまレビュー。50周年企画のMMRはどうしてもやりたかったのでそちらを優先したことから間が空きました。
さて、オスティア記念式典警備兵を選抜する百キロレースに出場した夕映・コレット組。委員長のエミリィが近道しようと「魔獣の森」を横断するも、鷹竜(グリフィン)に見つかり追いかけられてしまう。それを助けようと夕映は無意識に仮契約カードをアデアットしてアーティファクトを発動させる!
夕映の記憶が戻ったかと思ったら扱い方だけを思い出したようです。前回、ホウキのスピードが上がった際に「さきほどから魔力が溢れてくるような高揚感がある」と話しましたがソレと関係あるみたい。
仮契約カードに絵が浮かび上がると共に、いったいなぜ高揚感を感じたのでしょうね?
ネギが近くを通りかかったというなら話は解り易いですけど211時間目にあったようにラカンと特訓中なのでそれは無い。となると…夕映の親友でありながら未だに行方の知れないパルが近くに居たのではないかと。パルのアーティファクト『落書帝国』は描いたものが実体化する、使い方によっては万能な能力を得られることから案外「魔獣の森」の中でも平気だったかもしれません。
アーティファクトを発動した夕映は撤退ではなく攻撃、すなわち鷹竜を倒すことを選択。この時期の鷹竜は凶暴で逃げ切れるものではない、ならば選択肢は一つしかないというわけ。
コレット・ベアトリクスが囮役、夕映・エミリィが攻撃役で作戦開始。終始作戦をリードする夕映に気に入らない態度を取るエミリィはさすがお嬢様キャラといった感じ。エミリィの放った
鮮やかな手腕で本当に竜を倒してしまったことに驚きと関心を寄せる一同だった──

この一件で遅れ、レースそのものは最下位となってしまった夕映たちだったが鷹竜を倒した実力から特別枠でオスティア行きを手にします。
朝倉・茶々丸らの世界一周探査の範囲外だった夕映はみんなと合流できるのか当初は不安でしたけどこれで同じ場所に立つのは決定。問題は記憶ですけど…どうやって取り戻すかのエピソードで感動が違ってくることでしょう。
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その為に完全武装した兵士を派遣するなんて、兵士達もおいおいっ言いそうな……ギャグとは言え笑えない!
黒子を手玉に取る寮監さん……
下着ドロもYF-19k(kyousuke)咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!あれお面じゃないですかね?
悪石島のボゼに似てる気がしますめだかボックス 絶対王者の都城王土に対抗し得るにはパワーアップのみ!ノーマル(スペシャルではなく)の善吉がアブノーマルのめだかを止めたり
王土の力に逆らったりするのがいいんだと思う
実はアブノーマルでしたってのもありそうだけど
咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!咲は結局魔物キャラとは戦えないみたいですね、順番を変更出来ないみたいですし。
白糸台高校の1年生の苗字が「大」なので、天照大神のキャラ全員が揃いましたね。咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!まあ、神代は俺の嫁だけどねめだかボックス 絶対王者の都城王土に対抗し得るにはパワーアップのみ!十三組ね…十三階段を思い出すわ。
アレも最初は少年ジャンプ的な展開かと見せかけて、どんどん期待を裏切ってグダグダになっていったからなぁ…
多分めだかもそうなると思 咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!ロリ巫女さんは、アニメより更に幼く感じる。しかし3年生とは……その格好は犯罪的だ。七夜