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2008/06/08(日) }

『週刊漫画ゴラク』連載、作/平松伸二「外道坊」の53話(脱走兵編の3回目)
アメリカ特殊部隊の脱走兵・モーガンによる襲撃により警察署は壊滅的に破壊され、多くの署員が死傷者となる大惨事となってしまった。その惨状を見て怒りをあらわにする木葉優子(マーダーライセンス牙)。
そこへ一人の坊主が南無阿弥陀仏を唱えながら現れる。言うまでもなく外道坊だ。

ここで牙と外道坊の初遭遇!
同じ臭いを持つ者同士、何かを感じ取ったと思われますが初対面はとりあえずこれだけ。この二人が後に同じ目的で再会するのは間違いありませんからその際のアクションが楽しみです。
米軍ヘリがやってきて特殊部隊が舞い降りる。警察ではモーガンの逮捕は無理だから我々に任せろと言うがあっさりと権利は譲れない。ましてや仲間の弔い合戦のためにも後を追うと機動隊も追跡することに。
だがこれが完全な裏目に。相手は訓練を積んだ特殊部隊、様々なブービートラップにより機動隊はことごとく餌食となってしまった…
それをあざ笑うが如く、次のターゲットとなる4人の写真が残される。

その4人に警備がされるもやはりモーガンの敵ではない。その一人だった大臣があっさりと狙撃されてしまう。
「これでトラップは完了した!」と残しますけどこれはどういう意味なのか? イマイチ動機が不明の殺戮行為には真の目的が隠されているということなのだろうか? つづく
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http://bjoyq.net/manu/1けんすけ外道坊 血の涙の意味するものはココまできたら、ブラックエンジェルのメインキャラ(死んだのや行方不明やら)も出して欲しい。とどめは「松田さん」の復活を希望。ポメキチ電撃大王にワンフェスのエスカレーター事故の模様が漫画で紹介いやこれは漫画版を際立たせる為に独自の方向性を・・ってそれはないか電撃大王にワンフェスのエスカレーター事故の模様が漫画で紹介下敷きを見る限り、けっこううまいんですけと。そんなにアニメ絵師が自分の味を出すのが嫌いなんでしょうかね。狼と香辛料なんかは黒田さんが持ち味全開でも人気あったのにローゼンメイデン 真紅と水銀燈が争った末に出した答えとは少年よ。過去を変えるということは
“過去”だけを変えるということだ今を変えたいなら、
“今”を変えるしかない。:ローゼンメイデン 真紅と水銀燈が争った末に出した答えとは月1だからこそ、このクオリティと考えれば・・・ローゼンメイデン 真紅と水銀燈が争った末に出した答えとはやっぱりおもしろいですね。
月1なのが残念。