
新創刊誌『A-ZERO』連載、原作/灘麻太郎 漫画/いとうまさき「雀凰」の第1回
創刊された『A-ZERO』の唯一の麻雀漫画「雀凰」です。トビラ絵に「萌え系少女+麻雀漫画」「「ギザ勝ち」するモン!!!」などと、やけに萌えを意識させるアオリ文が。やはり「咲-Saki-」の人気にあやかってか、萌え系麻雀漫画の登場となりました。
ネット麻雀の『最強王者決定戦』。今のところ1・2位はプロ、3位はアマ、4位が主役の美少女・ハンドルネーム「スイートロンリーバード(略してS・L・B)」。この作品はネット麻雀を舞台にしており、時折描かれる観戦者のコメントが状況説明になってます。この感覚、「電車男」でのネットの住人といった感じですね。
「S・L・Bも今回は苦しむな」「やっぱりプロ2人に囲まれてちゃ…」
状況は悪いながらもなんとかテンパイ。3位なら狙えるが私の望みはそれじゃないと更に張る。
「ゲッ!? まだ伸ばす気か!?」「間に合わなくね? 3位狙えよ…」
観戦者はS・L・Bの手口に不安気。現在1位の見城プロは涼しい顔だがそんなことしていられなくなった。S・L・Bはリーチを掛けたからだ。
「オイオイオイ!! これっていつものヤツじゃん!!」「いつものって何だよ!?」「知らねーのか? S・L・Bは…イーソウがらみ待ちをハズしたコトねーんだ!!」自然とヒートアップする観戦者たち。

翔びたて鳳凰… ツモッ 倍満ッ!!
鮮やかにイーソウがらみの倍満が決まりS・L・Bは最下位からの逆転勝利! してやられたという表情の見城プロだが信じられないことが更に続いた。

パソコンモニターから鳳凰(イーソウ)が飛び出してきたのだ!
そんなバカな! でも漫画だからこそアリなわけで。今の試合を電話で語るプロ二人。そこで見城プロはS・L・Bの戦績を知る。トップ率85パーセントでランキング1位、アマチュアだけど負けたことがないということを。
「それにしてもなんだったんだ? あのアガリ…」
S・L・Bに興味を持つ見城プロであった。 つづく
なんかS・L・Bの態度がちょっと悪い気がするのですが。チャットで話しかけられてもテキトーにしか返さないし、メールは完全無視。麻雀は強いにせよ彼女の本心を知らないと好きになれないというのが1話を読んでの感想です。
まるで萌えない件について(w
最初は、「ちょっと生意気」なぐらいでちょうどいいかと。
これから敗北を知り、従順な萌えキャラに生まれ変わるんですよ!
・・・たぶん。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw