
『週刊ヤングジャンプ』月一連載、作/PEACH-PIT「ローゼンメイデン」の第4回
トビラ絵がなんと銀様! 黒い羽を口にするその姿は高貴で優雅なイメージを感じずにはいられません。ここに登場したということは、当然本編に出てくるというわけで!
新たに届けられた『新・少女のつくり方』。送ってきたのは向こうの世界のジュンだろう。こっちのジュンは作ってみたいと思うけど、真紅が言うには雪華綺晶(きらきしょう)の罠とも考えられるために向こうのジュンから連絡が来るまでは開封厳禁とされてしまう。
ちなみにジュンが作ってみたいのは第一ドールの水銀燈らしい。「名前も比較的 読みやすいし ちょっと上品そうなイメージが…」と言ったところで真紅の態度が激変。「紅茶を淹れ直してきなさい!」と機嫌を損ねてしまった。
そりゃそーだ、仲が良いハズありませんからね。
風呂場の鏡に怪しい気配を感じた真紅。まさか雪華綺晶? そんな憶測をするも登場したのは

薔薇乙女(ローゼンメイデン)第一ドール 水銀燈!
どうして、どうやってここに? どうも水銀燈自身も知らないまま、nのフィールドの"廃棄場"のトビラを手当たり次第に開けていたらここに来てしまったらしい。
そんなことより水銀燈って雪華綺晶に捕まってたと思ったけどそうじゃなかったのね。また雪華綺晶から送り込まれた刺客というわけでもないみたい。だいたいプライドの高い水銀燈が他人の手下になり下がるハズありませんからホントに偶然に来てしまったのでしょう。
真紅と水銀燈、意見の合わない天敵同士が出会ったからには言葉はいらない。ただ争うのみ! ってことで第一ラウンド開始!! 部屋の中を飛び交う薔薇の花びらと黒い羽、その光景を見てジュンはレフリーストップ?をかける。理由はもちろん部屋を荒らされたくないからだ。
普段なら気にも留めない二人だろうがあまりの剣幕に余儀なく中断、部屋を片付けることに。

回想で登場した翠星石と雛苺とのり。翠星石の口が"3"になってるのがなんとも…
ジュンが外出している間、二人で色々な会話が交わされますが特に重要なのはこの二点。
・水銀燈は蒼星石の人工精霊とローザミスティカを有している(蒼星石を倒した証拠)
・真紅も雛苺のローザミスティカを持っている(真紅を逃すために雛苺が譲ってくれた)
「貴女も私と同じ」と真紅を笑う水銀燈。これに対し雛苺の優しさと気高さを笑い飛ばされたことに我慢ならない真紅はマジ切れモードへ。

そして始まる第二ラウンド! 今度は部屋を散らかさないためか、飛び道具なしの髪の毛引っ張り合いです。地味かもしれませんけど格闘技で怖いのは派手な大技よりも地味な関節技であるように、髪の毛を引っ張ることでリアルな痛さが感じられるというもの。
この女同士の争いは8月28日発売の号まで待とう!
JUMが止めて終わりか、部屋をぶっ壊すかのどっちかだと思う
いつの世も、女の修羅場は怖いですねぇ・・・二次元も三次元もw
女の子はニッコリ笑って「へいらっしゃい!」が一番だと思います。
がなんかツボですw
いや、そうなんだけどそうじゃないって感じが・・・w
アニメとは過去設定違うんでしょうけど、この二人どうも敵同士という感じがしないんですよね。
激突フイタwww
自分の感性がちょっと心配w
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



























この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw