
水位が満ちてきて衣の海底に引きずりこまれるイメージです
『ヤングガンガン』連載、「咲-Saki-」の第37局
海底撈月(ハイテイラオユエ)という、嶺上開花と同様に偶然性の高い役を出してきた衣。「それではまるで確信しているようではないか 海底で必ず和了(あが)ることを──!!」と、加治木は衣の手腕に恐ろしいものを感じ取る。
一方、池田はいい配牌が来ていながら以後が続かない。咲の嶺上と衣の海底を同時に潰すためにもここは無理しながらもカンを。手詰まった咲は北を捨てたら衣がすかさずポン、流れを引き戻す。
チャプチャプ ザザザ と海水が足元から満ちてくるイメージが。またも出るのか?
2連続 嶺上開花の異常さに比べれば海底1回などはざらにある とはいえ──

こちらも2連続 海底撈月だとしたら──!!
危惧した通りに連続して海底撈月を出してきた衣。これにより点数は龍門渕が清澄を抜いてトップに躍り出た。他家は成す術がないのだろうか?
咲=カンできないと持ち味が発揮できないのがツライところ。トイレにも行きたいし、主人公でありながらしばらくはいいところ無しの展開かもしれません。
加治木=理論派で何かやってくれそうな感じもしますが・・・実力はイマイチわかりません。
池田=衣と打ったことのあるこの中では唯一の経験者。それを活かしてこの一年いろいろと研究してきたハズ。ページの最後になって倍満を狙いますがその結果は… 次号まで待とう。
「嶺上開花を潰して海底撈月も防ぐ、両方しなきゃいけないのが大将の辛いところだな」(笑)
前回の加治木さんが国士聴牌のときに、池田さんも聴牌だったらしく、−10000以上ではなかったようで安心しましたが、嶺上牌をめくるという、三下の打ち手がする敗北フラグ(次のツモ牌を視る、手牌をさらす等)をしてしまい、今後も不安です。
かじゅ主将のサポートも無駄にしそうですし・・・
レギュラーじゃない部員が探してきた咲や久の牌譜を「偶然だよ」と言ったときから死亡フラグは立っていた。
事前に衣の去年の牌譜を調べ、危機感を直ぐに感じ、キャプテンのように池田を使って打開しようとする加治木さんが最高でした!
特殊能力を使うわけでもないのに、猫耳だしたり変な顔になったり・・・・・。
兎のように、鳴くたびに良い牌を引ける能力とかあればなあ・・・・orz
北をポンした時の「ぺーぽんぺーぽん」が可愛すぎてやられた。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw