
芳分社の隔月刊誌『コミックエール』連載、作/天乃咲哉「御伽楼館」の第一巻が発売されました。
その前に今現在、世界コスプレサミット2008の本大会を前にネットカフェでこの文章打ってます(時間にして午後3時ぐらい)。朝早く並んで座席指定券をゲットしたもののまだ時間があるのでネットカフェの5時間コースを取って一寝りしたところ。その並んでいるときに読んだのがこの本です。(画像は後で入れます)
どこかの国の人形店「真夏の夜の夢(Ein Sommernachtstraum)」。経営するのは本人自身が人形かと思えるような美少女、ディアナとエルナの姉妹だった。この店を訪れる人は心に何かと影を持っており、手に入れた人形によって心を開いていくという1話完結のハートフルストーリーです。
1話は身長が高すぎて好きなバレエを挫折せざるを得なかった少女の話。借りた人形によってなぜか自分が人形となってしまうも、それによりバレエが好きだったころの自分を取り戻していく。取り戻したところで元に戻るのですがあの体験は人形店の名前通りに"真夏の夜の夢"だったのではないだろうか…
全5話収録でいずれも心温まる話ばかり。天乃咲哉さんが描かれる女の子は可愛くて魅力的なのでとりあえず読んでみてくださいよ。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw