『週刊ヤングジャンプ』連載、「ハチワンダイバー」の26話。いよいよ単行本2巻が発売直前ということでそよちゃんのアップがカラートビラ絵に。見事なまでに下の1/3ぐらいがオッパイだけになってます。
現在発売中の「近代将棋」に柴田ヨクサル先生のインタビューが5ページ載っており開始に至る経緯など話されているそうですから興味ある人はそちらもどうぞ。
そよちゃんが菅田に強くなってもらうため仕組んだ三本勝負。一本目・二こ神とは「そよちゃんのオッパイ揉みを賭けた対決」、二本目・文字山とは「人生を賭けた対決」でした。そして三本目、先週から始まりましたが対戦相手はアキバの将棋道場の奥に潜むイケメンな斬野。
「僕が負けたら100万払う、僕が勝ったら「みるく(そよ)」さんを貰う」
という条件に菅田は唖然。負けたらそよちゃんがアイツのものに? 落ち着かないまま今週号スタート!
「指す前に聞いておきたい・・・ 受け師さんとあなたはどーゆう関係なんですか?」
「日によっては"主人"と"メイド"です」
やはりコイツもそよちゃんがメイドになってることを知ってるのか、と菅田。
「僕も受け師さんとは日によっては"主人"と"メイド"・・・」
「それがどうしたんですか?」
「・・・そ それなら 僕は受け師さんのヒザまくらとオッパイ・・・」
「君はここに何をしに来た!?」
全く噛み合わない菅田と斬野の会話。菅田は言葉巧みに斬野を焦らそうとするも逆に自分が追い詰められる感じの連続。

「・・・僕はオッパイの感触を知っている」
悔し紛れにこのことを話すと「僕はコレを相手にするのか はじめますよ」と相手にしない。一向に動じない斬野に菅田は焦る。
「あなたが勝てば「みるく」さんがあなたのものになるってのはどういう意味でしょう?」
「そのまんまの意味です」
自分の後ろのそよちゃんは黙り続けている、ってことはそよちゃん自身がこの条件を受けたということだ。そんなバカな!信じられない!! 勝手に始めた「オッパイ揉み対決」の時はさすがに嫌がったのに、今回は自らの身体を条件に差し出すなんて。
指すのをためらう菅田にそよちゃんはささやく。「指して」と。この言葉に突き動かされた菅田がようやく一手目を指す!
なし崩し的に始まった対局に菅田の気持ちはまだ動揺している。「僕が負けたらそよちゃんの身体は・・・」などと考えながら打っていたら突然

「終わった」と斬野。
「なんて迂闊な キミは集中力がまるでない」
まだ三手指しただけなのに心ここに在らずな菅田を斬野が見逃すハズもなかった。
「この歩から産まれるバケモノに喰いつぶされるがいい」
斬野は自身たっぷりに言い放つ。果たして菅田とそよちゃんの運命は・・・ つづく
今回全くいいところ無しな菅田。これではどっちが主役だかわからない展開です。相手を焦らそうと思って逆に自分が焦るなんてね。
そよちゃんもなぜここに来て身体を条件に差し出したのかわかりません。こうやれば菅田が発奮すると思ったかもしれないけど今のところは逆効果になってます。このまま斬野のものになってもいいの?
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その為に完全武装した兵士を派遣するなんて、兵士達もおいおいっ言いそうな……ギャグとは言え笑えない!
黒子を手玉に取る寮監さん……
下着ドロもYF-19k(kyousuke)咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!あれお面じゃないですかね?
悪石島のボゼに似てる気がしますめだかボックス 絶対王者の都城王土に対抗し得るにはパワーアップのみ!ノーマル(スペシャルではなく)の善吉がアブノーマルのめだかを止めたり
王土の力に逆らったりするのがいいんだと思う
実はアブノーマルでしたってのもありそうだけど
咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!咲は結局魔物キャラとは戦えないみたいですね、順番を変更出来ないみたいですし。
白糸台高校の1年生の苗字が「大」なので、天照大神のキャラ全員が揃いましたね。咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!まあ、神代は俺の嫁だけどねめだかボックス 絶対王者の都城王土に対抗し得るにはパワーアップのみ!十三組ね…十三階段を思い出すわ。
アレも最初は少年ジャンプ的な展開かと見せかけて、どんどん期待を裏切ってグダグダになっていったからなぁ…
多分めだかもそうなると思 咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!ロリ巫女さんは、アニメより更に幼く感じる。しかし3年生とは……その格好は犯罪的だ。七夜