
双葉社『コミックハイ!』新連載、画/倉上淳士「絶対衝激 〜プラトニックハート〜」の第1話
既にテレビCMなどバンバン宣伝しているのでご存知でしょう。八宝備仁(はっぽうび じん)氏によるキャラクター原案を、OVA・音楽・携帯サイト・フィギュア・ゲームなど企業10社により様々な分野へ商品展開する大型コラボ「絶対衝激プロジェクト」。その漫画版が『コミックハイ!』で新連載となりました。描き手はアダルト系の絵で定評のある倉上淳士氏です。
電車内で痴漢被害に遭っている本間棗(ほんま なつめ CV:明坂聡美)を助けたのは友達であり同級生の伊勢島綾(いせしま あや CV:名塚佳織)。度胸と腕っ節の強い綾は、痴漢が刃物を取り出そうが軽々と片付けてしまった。この強さについて特に語られてないことから昔からこんなんだったということでしょう。
その影響で遅刻になるところだった二人は担任の須磨梓(すま あずさ CV:神田朱未)の配慮で事なきを得る。しかし棗の何気無い一言が須磨先生の心境を一変させた。
「綾ちゃん「プラトニックハート」に願掛けしてるクセに」
! あの娘がプラトニックハートを? 須磨先生の心に黒い渦が巻き始める。
昼食時、須磨先生は綾を誰も居ない科学室に呼び寄せた。そして強い口調で問い詰める。「プラトニックハートはどこ?」と。それは綾が昔、お守りみたいなものとして受け取ったペンダントの様なもの。ムリヤリ奪おうとする須磨先生に抵抗する綾。そこへどこから・どうやってかは知らないが黒づくめの男が現れた。

「不正なハートの奪取は許されない」「それはその資格を持つ者だけに認められた 正統な者のみの特権」
この男の名はジャッジ。プラトニックハートを巡る争いの公正な裁定者とのことだが綾は全く空気が読めない。そもそもプラトニックハートが何なのか、なぜ闘って奪い合わなければならないのか解らないからだ。
もっともそれ以前に女子高に不審な男が現れた時点で警察ごとだけどな
放課後、改めて闘うことになった綾と須磨先生。戦わずともハートを渡せばそれでいい綾なのだが何か思い出の品らしくむざむざと渡せないらしい。よって始まる二人の戦い。

10社コラボ作品で露出具合はどういう決まりなのか知りませんけど、少なくともこの漫画では乳首とパンツはOKのようです(まぁトビラ絵で乳首は既に出してますがね)。
何とか須磨先生を倒した綾にジャッジは告げる。
「この勝利によって君は正統な「戦士」と認められた 君の闘いは今から始まる」
闘いはまだ続くと知った綾。理由も解らないまま闘わねばならない綾を待ち受けるものはいったい… つづく
「プラトニックハート」と呼ばれる宝石を集めた者は、どんな望みも叶えられるという都市伝説。選ばれし者だけがその争奪戦に参加できるとされるが、実際の真偽は不明である……。
清純女学院2年生・伊勢島綾と、彼女を取り巻く10人の美少女・美女たちが繰り広げる、「プラトニックハート」を巡る物語。
というのが発表されている設定です。言うなれば現代版の「バリアブルジオ」みたいなものですかね。
コスパから出る伊勢島綾の抱き枕カバーなんて見ると期待しても良さそうです。
絶対衝激〜PLATONICHEART〜公式HP
だったけ? 作画された方でしょうか?
「バリアブルジオ」ありましたね^^メイドさんバトルの先駆でしたね^^
だとすると、ちょっと二番煎じ感が出るような不安があります(^^;
色気を感じないは同感ですね、まあ、あくまでメインは「バトル」と、いった所なのかな?
ともかく1話を見ない限りは何とも言えないです。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw