
今月27日発売「隔月刊コミックヴァルキリー」には川澄綾子・能登麻美子・田村ゆかり出演のドラマCDが付録に付くことは既にニュースサイト等で発表されている通りです。
とらのあなにこのチラシが置いてあったので入手してきました。コミックヴァルキリーでこういった宣伝媒体を見るのは創刊時の小冊子以来ですよ。発売中の号にはドラマCDが付録などと全く書いてないので急遽作られたものと推測します。よって宣伝の必要があるということでコレが作られたんじゃないかと。
ちなみにドラマCDは「ローズ×マリー 妖血の囁き」という作品。魔物を退治するハンターとして旅をする一方、失踪した兄を探しているローズ(川澄)とマリー(能登)の姉妹。この二人が吸血鬼(田村)と戦うといった内容の模様。
今まで二回しか掲載されてない作品がいきなりドラマCDですから作者もさぞ驚いたことでしょう。
・角川の青年誌「コミックチャージ」明日には入手可能?
角川書店初の青年誌「コミックチャージ」は毎月第1・第3火曜日発売なので20日創刊とされてますが明日19日には入手できるかも? というのも月二回発行する雑誌は前日発売するのがけっこう多いのです。
第2・第4火曜日発売のヤングチャンピオンしかり、第2・第4金曜日発売のヤングアニマルしかり、毎月1日・15日発売のビジネスジャンプしかり、前日には買えますからコミックチャージも明日には買えるかも?
ところで貞本貞行氏が描かれる読み切り「アルカイック スマイル」の原作は「たかは まこ」さん。知ってる人は知ってますが貞本氏の奥さんで漫画家さんです。愛知県高浜市在住のことからこの名前なんですよね。
「たかは まこ」で検索するとけっこう出てきますからご覧になってください。
・黒歴史本が4冊になりました(笑)

「月刊少年エース」にて2004年に連載されていた、みずのまこと版「涼宮ハルヒの憂鬱」。ハルヒの同人誌を勝手に出したのが原因となり(あくまで推測ですけど)連載は中止、単行本もこの一冊のみで未収録作の発売予定も無し。
それどころかこの本自体発売などしていないという黒歴史認定されている単行本で、まんだらけでは1000円程度で売られてます。
こんな憂き目のこの本ですけどブックオフとかでは普通に置いてある場合がそこそこあります。私はあったら欠かさず買うようにしており、このたび4冊目が入手できました。こんなに入手してどうしようというアテもありませんけど、まぁ記念品みたいな感覚ですかね。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw