
右は『ドラゴンエイジ』今月号の付録小冊子。佐藤大輔X佐藤ショウジX賀東招二の対談など収録
『月刊ドラゴンエイジ』連載、「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」の5巻が発売されました。
帯には押井守氏から「絢爛たる暴力の顕現に期待します。総員刮目して見よ!との推薦文が。また賀東招二氏からは「中二病男児(俺含む)の理想郷!!」との言葉が寄せられてます。
ゾンビ映画ではお馴染みの展開であるショッピングモールに立てこもることになった孝たち。ここを指揮していたのは新キャラである中岡あさみ巡査。しかし彼女は新米なこともあって頼りなく、孝たち以外の避難民の不満を抑えきれないでいた。
そこに手を貸したのは平野コータ。これによりあさみ巡査はコータのことを…。
コータに惚れる女性が現れるという予想外なこの5巻。立てこもりながら派手なドンパチをやることもなく、他の避難民とうまくやっていけない心理面中心の展開になってます。お色気面?はバスト108センチの鞠川先生がレ○プされそうになる18話でしょうか。
心理面中心なだけに地味といえば地味なこの5巻ですけど、唯一ゾンビと戦う20話が当時レビューして話題になった田丸ヒロ(シ)がゲスト出演する話なのでかえって目立つ存在かもしれませんね。
<過去記事>
学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 田丸浩史が田丸ヒロシとしてゲスト出演(4/11)
その田丸ヒロ(シ)が巻末で、ラブやんの某キャラと競演しているカットが描き下ろしであったのですよ。

ヘッドホンしながらラーメンすする田丸ヒロ(シ)に殺意を抱くジャモジさん! 壁のメニューには「アメリカン牛たたき」「アメリカンいくら丼定食」「アメリカンとり天定食」とあることから間違いなく蛇文字(ジャモジ)さんですね。
『ドラゴンエイジ』付録の小冊子の対談ではけっこう意外なことを知ることができました。
・キャラのスリーサイズを考えたときにショウジ氏はブラのカップまで考えてメールをする。メールのやりとりの九割九分が乳の打ち合わせらしい。
・最初、描き手がなかなか見つからなかったときに平野耕太氏に紹介してもらったのが佐藤ショウジ氏だった。(平野コータが出ているのはそういうことがあったから)
・洋画トップガンは劇場版マクロスのドッグファイトシーンを参考にしていたなんて初耳でした

さて、ここからは簡潔に今月号のお話。ちょうど5巻の続きからになります。
救援が来ないと解ったショッピングモール内の秩序は崩壊寸前。孝たちは「孝と麗の両親を探す」目的を確認し、すぐにでも出発できるよう準備を進める。
あさみ巡査と仲たがいしたコータだが「一緒に行こう!!」との呼びかけにあさみ巡査は涙しながら応じる。そこへ狂気に走った避難民が非常扉を開けてしまい…
仲を戻したことが死亡フラグになったなんてことないよね? 急を告げるショッピングモール編はいったい?
コータが辛い事になりそうで心配です。
以後の展開もキャラ毎に辛いのが続きそうですね……。
ちょっとヒラコーの自虐的要素としてもとれるのg・・・あいや失礼w
あの人なら素手で奴らに勝てそうなんだが。
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw