
月刊Asuka増刊『ビーンズエース』で連載していた「コードギアス 反攻のスザク」の2巻(完)が発売されました。
コードギアスのスピンオフ漫画でスザクを主役に置いたこの作品。月刊Asuka連載のコードギアス同様、作品内にナイトメアが登場しないというか存在しないのが大きな特徴。その代わりに登場するのが"強化歩兵スーツ"であるランスロット。いわゆるランスロット仮面であり、スザクのみが装着できる変身スーツといったものでした。これはアニメ前シリーズ21話にそれらしきものが登場したので知ってる人も多いことでしょう。
アニメとの違いは他にもユフィが出てこないとかオレンジ事件が無いのでジェレミアが蔑まれた存在でないなどある中、スザクはシュナイゼルの騎士となります。なにせ掲載誌が季刊(後に隔月刊)なので進行をスムーズにするにもそのように簡略化するしかなかったのでしょうね。
スザクがシュナイゼルの騎士となった矢先、シャルル皇帝が日本にやってきます。ルルーシュはこの期を逃すまいと暗殺を計画、部屋に忍び込むもシャルルは既に別の誰かに殺されていた後だった。

いったい誰が? そこには世界制服をたくらむ真の黒幕が存在していたました。その黒幕を巡って敵対したスザクとルルーシュが手を組み共に倒すといった展開になっていきます。
ってもったいぶった書き方をしましたけどアニメとさほど変わらないのでその黒幕が誰かは容易く想像できますね。
さて、本日アニメが終了しラストはスザクの剣がルルーシュを貫くというものでした。これと同様なラストがこの作品でもあったのです。

シルエットで解ってしまいそうですけど一応ネタばれ防止のためにモザイクをかけました。黒幕を剣で貫くスザク! アニメのスピンオフ作品なので終わり方を知っていたとしても不思議ではありませんが、ここまで似るとは思いもしませんでした。つーか、逆に言えばアニメのネタばれを既にやっていたとも考えられます。
いずれにせよケリをつけたのはスザク。物語を閉めるのに充分な存在でした。
おっと、有言実行三姉妹の悪口はそこまでだ
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この話題は避けられない、というよりは避けるつもりもないと思われます
水樹奈水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた朝のニュースで、スッキリは水樹さんをしっかり放映していたけど、アニソン嫌いの自称音楽好きな小倉さんのせいか、得ダネは普段自分が好きだと言っている歌手を特集し、初 「とある二人の超色恋砲」を買ってみて驚いた美々は成長はやくて、りんたちの保護者に間違えられるぐらい背も高かったから
体格的には問題なし。水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた水樹菜々さんは歌唱力は言うまでも無いんだが、
まだTV慣れしていないというか生放送だとガチガチに
緊張して上手く歌えない時があるのでそれだけが心配…水樹奈々さんの紅白出場記念にスポーツ新聞の記事を集めてみた声優風情が紅白にでるのは早いと叩けば燃料投下になってもりあがるのにw
まあふつうに紹介して終わりでしょ、褒めもしないし貶しもしない感じでw