
『週刊少年ジャンプ』連載、「HUNTER×HUNTER」の283話
なんとかするんだ!! オレ一人で!!! と決心を固め、装甲車でブロウに立ち向かうイカルゴ。目的はやはりエレベーター口を塞ぐことでした。
そうされてブロウも「ワイヤー伝いに上へ昇れたかも知れない」と気が付きます。「そのハサミでどうやって昇るんだよ」と思ってしまいましたが、バルタン星人やドゴラ星人だってあの腕で宇宙船を組み立てて操縦し地球にやってきたわけですからワイヤーを昇るぐらいはできるでしょうね。
逃げ道を塞いだ──第1関門クリア
イカルゴはモニター室にあったウイスキーを計器にぶちまけ点火。これで装甲車はもう動かすことができない。更にブロウに気付かれないよう僅かなスキマからエレベーター内に逃げ込みます。軟体動物の利点がここで活かされました。たしか実際のタコは腕一本分が入るスキマさえあれば全身が入り込めたハズです。
気付かれないよう脱出した──第2関門クリア
そして催眠ガスによって眠りに落ちたブロウを始末するのが第3関門。引き金を引くだけでクリアなのに躊躇してしまう。
引け!!! それがベストだろ!! 今まで自らの手を汚してなかったイカルゴは最後になって甘さが出てしまい、わかっていてもそれができない。非情になりきれないままためらった挙句、吐き気すらもよおしてしまう。
オレは… 卑怯者だ……!!! と泣くイカルゴ。ブロウはこのまま当面 足止めできるので脅威にはならないでしょうが、やがて脱出してきて仲間を傷つけるようなことがあればイカルゴはさぞ後悔することになります。キルアによって仲間の意識に目覚めたイカルゴですが、仲間のために非情になりきることも必要ではないでしょうか。

一方、静かな戦い──というよりにらみ合い状態が続いていたモラウVSプフ戦。王と分断させるのは成功してもサナギ状態のまま一向に変化がないことに疑念を抱いたモラウが沈黙を破って攻撃に転じます。
やはりサナギの中にはおらず監獄ロックの外に居たプフ。なぜ素直に監獄ロックのすぐ外に居たのか不気味です。その間に王を探すこともできたでしょうに。それを裏付けるがごとく「15分…」と冷笑するプフは一体何をする(した)のだろうか? つづく
まだ分解した体を
構成中だったからだと思(略
(u_u*)
それに、会長の戦いが全然出る気配がないのはいかがなものか。
何で自分が生きてるか疑問に思うんだろうか?
「かつて仲間だった」エビを傷つけることができなかったんじゃないでしょうか。
ただし自分の手を汚さない殺しはできるのでだからこそ「卑怯者」と言ってるんじゃないか?
その複線かもしれん
ブロウに殺されるという複線でなしに、甘いから死ぬって複線な
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アレも最初は少年ジャンプ的な展開かと見せかけて、どんどん期待を裏切ってグダグダになっていったからなぁ…
多分めだかもそうなると思 咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!ロリ巫女さんは、アニメより更に幼く感じる。しかし3年生とは……その格好は犯罪的だ。七夜咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!漫画描きつつ父親探ししているから休載は仕方ないと思います。咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!「○連覇へ・・・」
「○年連続出場」
「全員揃ったから(ベストメンバー)」
「5人全員可愛い」
↑は全て漫画でよくある負けフラグのパターンな気がする・・・(例)風ハっちゃん最高っす咲-Saki- 遂に姿を現した照と神代!全国の猛者たちが名乗りを上げる!!正直、作者の休み方が富樫っぽく感じるなぁ・・・
いや休むなとは言いませんがかなりの頻度で休載が目立つなぁ、と(勿論理由があるとはいえ)
ここからは一気に休載無しよくわかる現代魔法 2巻 バトルなど一切無し。1話完結のコメディに宮下先生の趣味全開でやってるって一巻の後書きで言ってたような気がする
むしろ宮下先生のファンで毎月楽しみだったから残念だなー