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27日乃木坂春香の秘密2巻 29日キミキス −various heroines−4巻

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『週刊ヤングジャンプ』月一連載、作/PEACH-PIT「ローゼンメイデン」の第5回
今までの連載全てのトビラ絵がカラーという破格扱いのローゼン。今回は1話以来の巻頭カラーです。

繰り返される真紅と水銀燈との争い。第1ラウンドはジュンの介入による水入り、第2ラウンドは「部屋をちらかさない」条件による地味な取っ組み合い(髪の毛引っ張り合い)へ。アニメでこの作品を知った人なら「なんて地味なんだ」と思われたかもしれません。

帰宅したジュンはボロボロになってる二人を見て驚く。真紅に理由を聞くも「貴方には関係ないこと」と突き返されてしまう。「関係ない」、これはこの僕が「まかなかったジュン」だから言うのであって、向こうの世界の「まいたジュン」なら話しているだろう。そう思うと疎外感に包まれるのだった。この疎外感があることのきっかけになるとはまだ誰も知る由もありません。

翌日、真紅と水銀燈が懲りずにまたひと悶着。第3ラウンドはシャワーのかけ合いでした。
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真紅は頭から、水銀燈は顔面に。すなわち顔面シャワー! 今回のブログのサブタイトルを「水銀燈が顔面シャワーされる!」とすればアクセス数が通常の3倍ぐらい増えたかもしれませんが、非難されるのがオチなのでやめたのは言うまでもありません。

でもこの水をかけ合う『少し頭 冷やそうか』の争いで、お互いに腹を割った話が出来た二人。仮の姿である真紅はこのままではあと5日で消えてしまうこと。水銀燈もマスターであるめぐを早く取り戻さないと色々とヤバイこと。
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ここで真紅の出した答えは一時休戦。もっとも、素直じゃない銀様は反発しますけどそれは了承という方向で。歴史的休戦と言ってはオーバーでしょうがこの二人が一時的にでも手を組むとなるとワクワクしますね。正に"敵に付けば恐ろしいが味方になればこれ程頼もしい者はない"という感じです。

一方、ジュンはバイト先でなじられ傷つく。更に真紅からは「過去を変えても今は変えられない」と教えられて愕然。
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1話の冒頭で言っていたように「僕がいるのはここじゃない」と疎外感に包まれていたジュン。そこへ真紅が来たことで何かが変わると信じていた、信じていたからこそ頑張っていたのに何も変えられないと知ってジュンの心は闇の奥へ。

そこへ向こうの世界の「まいたジュン」からのメールが。「可能性のない世界なら作ってしまえばいい。お前だけの人形があればお前も変われるはずだ」と。
あまりにタイミングのいいメール。しかもこれは真紅から作ることを止められていた『新・少女のつくり方』を作れということ。雪華綺晶(きらきしょう)の罠である可能性が非常に高いながら、藁をも掴む思いのジュンにはそんな考えなど思いつかない。
果たして人形を作り始めてしまうジュンの運命は──9月25日発売の次回まで待とう。
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『週刊漫画ゴラク』連載、作/平松伸二「外道坊」の60話(脱走兵編の10回目)
脱走兵編が長く続いており今回で10回目。ひょっとしてこの話はコミックス2巻に渡る長編になるのかな?

進む道は違えど悪を許さぬ思いは同じ! 外道坊VSハグラー、牙VSモーガンのタイマン勝負が始まった。
先ずは外道坊VSハグラー戦。ハグラーの自動小銃が放たれるも外道坊は錫杖を旋回させてしっかりバリヤー。ならばと仕込んであった義足マシンガンを見舞う。不意打ちを食らった外道坊は倒れるもこれはフェイク。満を持して言い放つ。
墓穴を掘ったな 無差別テロで殺された人々の呪縛の手が… お前を地獄へ導く!!
片足でバランスの悪いハグラーは床から幾つも生えている霊界からの招き手で倒され、押さえ込まれてしまい身動きが取れなくなってしまった。

牙VSモーガン戦も同様だった。片手に拳銃、片手にナイフのモーガンは牙の真剣をナイフで受け止めて拳銃を牙の額に向ける。しかし弾丸は発射されない。なぜなら霊界からの招き手が拳銃のマガジンを抜き取ってしまったからだ。

形勢逆転で命が風前の灯のハグラーとモーガン。だがそれを止めたのは意外にも板垣首相。生かしたまま米軍基地へ連れて行き、今回の一件が部隊全体の思惑だったことを認めさせるという。そしてアメリカ大統領に謝罪させて日米安保の改善も目論む。ここんとこは平松先生独自の思想ですので深く追求いたしません。
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それに応じないのが外道坊。罪なく殺された人々を日米の政治的かけ引きに使うのは許し難い。
ここにいる霊たちは そんな事を望んではいない〜〜〜!!」とハグラーをグサーッ!
ここにいる霊たちが望むのは 外道どもを地獄へ堕とす事!!」とモーガンの首がスパァー!
咄嗟の出来事にさしもの牙も手出しが出来ずただ見守るのみ。板垣首相は「ぬうううう〜〜っ!! きさま この板垣の命令を…」とのことですけどこれはおかしい。だって外道坊はあんたの部下じゃないもん。命令言われる筋は無いわな。
つーか今回、男塾の民明書房のようなオチが無いのはナゼ?
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この日本国の総理大臣の言葉より 死んでいった者たちの魂の叫びを聞く!!
ここで血涙を流す外道坊。今からイタコ状態となって死んだ者の恨み辛みを聞こうというのか?
この外道坊の顔のアップを見て思ったのは「ドーベルマンと言われた刑事に似てるなー」ということ。まだ素性が明らかになってないことからひょっとしてそんな裏設定があるかもしれません、と言うよりあった方がいいなと思った次第です。
今回表紙で巻頭カラーだったのでてっきり完結編かと思ってましたが違いましたね。次あたりで終了でしょうか。
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『月刊コミック電撃大王』10月号にて「ドールマスター・ぱられる」を描かれている井原裕士さんが、目の前で起きたワンフェスエスカレーター事故の模様を6ページに渡り説明されてます。エスカレーターのステップまであと1〜2メートルのところで事故が起きたそうで、もしかしたら事故の当事者になっていたかもしれません。

岡田斗司夫氏はエスカレーターの上から見た報告でしたが今回のは下から見た意見。絵だけに解りやすくなってますので一読されてはいかがでしょう。ちなみにご本人の意見ではこう書かれてました。
・同じような状態で使われていれば今回に限らず事故は起きたであろう
・逆流は予測出来なかったにしても乗る人を仕切るスタッフが全然足りてない状態はやはりまずかった
 <関連記事>
証言;ビッグサイトのエスカレーター事故について(訂正と追記あり)(岡田斗司夫氏のサイトより)

ところで今回の電撃大王の表紙なんですが
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なんという百合姉妹! 美琴もついに黒子と結ばれてしまったのか〜と思わせぶりです。実際の漫画では全然ですがね。今回は「とある魔術の禁書目録 禁書目録 目録」という68ページにも渡る別冊付録があり、アニメ設定画とか載ってます。中でもメインは鎌池和馬先生書き下ろしの「とある科学の超電磁砲SS」。いつかは単行本に収録されるでしょうけど予測できないだけに入手された方がよろしいかと。

それとアニメ「とらドラ!」のキャラ設定が変という話しがありますが
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やっぱりそのようです。ちなみにこれは付録の下敷きです。
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もうご存知の通り「涼宮ハルヒちゃんの憂鬱」「にょろーん ちゅるやさん」のアニメ化が決定しました。これに合わせて『月刊コンブエース』来月号(11月号 9月26日発売)から「にょろーん ちゅるやさん」が新連載されるそうです。
これにより『コンブエース』ではえれっとさんの作品が「ぶーぶーかかぶー」とW連載ということに。同人誌発の作品がここまで躍進するとは時代は大きく変わってますね。私が同人誌を刷ってた約20年前ではとうてい考えられなかったことです。

・名古屋のナディアパークに映画「20世紀少年」の巨大ロボレプリカが登場
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名古屋オタクレポートとかさんの「20世紀少年」の巨大ロボット、名古屋に出現!の記事を見て知ったので行ってきました。
六本木ヒルズアリーナでのプレミアムイベントに使われたものだそうで確かに大きかったです。何でも全長が9メートルもあり制作費が4千万円のバルーン製だとか。この大きさだと一般の映画館では展示は無理でしょう。仮に展示できたとしてもイタズラでバルーンに穴が開けられそうな予感。

実際の映画ではこの何倍もある設定で、ケンヂはこれによじ昇ってロボットを止めようとするのですね(ここんとこで鉄人とかマジンガーとか名が出るのか注目)。ネット上での評判はあまり良くなさそうですけど私は期待してますよ。ケンヂの子供の頃と私の子供の頃とでは若干ズレがありますが、まぁ似たようなもの。そういった懐かしさもありますから。テレビゲームで育った時代の子には秘密基地を作って遊ぶなんて、それこそゲーム上でのことなのでは。もっともそういった遊びができる場所がありませんか。
豪華メンバー集結!映画「20世紀少年」六本木ヒルズで完成披露←このレブリカが使われた写真があります

・昨日ブログ更新ができなかったイイワケ
記事は書いてちゃんと送信したのですよ(ちなみにコミックスのハメルン1巻について)。しかしFC2ブログのサーバー障害で送信したにも関わらずハジかれてそれっきり。つまり無駄になってしまいました。
再度1から書き直す気力も無くしてしまい現在に至りました。すみませんです…
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双葉社『コミックハイ!』新連載、画/倉上淳士「絶対衝激 〜プラトニックハート〜」の第1話
既にテレビCMなどバンバン宣伝しているのでご存知でしょう。八宝備仁(はっぽうび じん)氏によるキャラクター原案を、OVA・音楽・携帯サイト・フィギュア・ゲームなど企業10社により様々な分野へ商品展開する大型コラボ「絶対衝激プロジェクト」。その漫画版が『コミックハイ!』で新連載となりました。描き手はアダルト系の絵で定評のある倉上淳士氏です。

電車内で痴漢被害に遭っている本間棗(ほんま なつめ CV:明坂聡美)を助けたのは友達であり同級生の伊勢島綾(いせしま あや CV:名塚佳織)。度胸と腕っ節の強い綾は、痴漢が刃物を取り出そうが軽々と片付けてしまった。この強さについて特に語られてないことから昔からこんなんだったということでしょう。

その影響で遅刻になるところだった二人は担任の須磨梓(すま あずさ CV:神田朱未)の配慮で事なきを得る。しかし棗の何気無い一言が須磨先生の心境を一変させた。
「綾ちゃん「プラトニックハート」に願掛けしてるクセに」
! あの娘がプラトニックハートを? 須磨先生の心に黒い渦が巻き始める。

昼食時、須磨先生は綾を誰も居ない科学室に呼び寄せた。そして強い口調で問い詰める。「プラトニックハートはどこ?」と。それは綾が昔、お守りみたいなものとして受け取ったペンダントの様なもの。ムリヤリ奪おうとする須磨先生に抵抗する綾。そこへどこから・どうやってかは知らないが黒づくめの男が現れた。
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「不正なハートの奪取は許されない」「それはその資格を持つ者だけに認められた 正統な者のみの特権」
この男の名はジャッジ。プラトニックハートを巡る争いの公正な裁定者とのことだが綾は全く空気が読めない。そもそもプラトニックハートが何なのか、なぜ闘って奪い合わなければならないのか解らないからだ。
もっともそれ以前に女子高に不審な男が現れた時点で警察ごとだけどな

放課後、改めて闘うことになった綾と須磨先生。戦わずともハートを渡せばそれでいい綾なのだが何か思い出の品らしくむざむざと渡せないらしい。よって始まる二人の戦い。
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10社コラボ作品で露出具合はどういう決まりなのか知りませんけど、少なくともこの漫画では乳首とパンツはOKのようです(まぁトビラ絵で乳首は既に出してますがね)。
何とか須磨先生を倒した綾にジャッジは告げる。
「この勝利によって君は正統な「戦士」と認められた 君の闘いは今から始まる」
闘いはまだ続くと知った綾。理由も解らないまま闘わねばならない綾を待ち受けるものはいったい… つづく

「プラトニックハート」と呼ばれる宝石を集めた者は、どんな望みも叶えられるという都市伝説。選ばれし者だけがその争奪戦に参加できるとされるが、実際の真偽は不明である……。
清純女学院2年生・伊勢島綾と、彼女を取り巻く10人の美少女・美女たちが繰り広げる、「プラトニックハート」を巡る物語。

というのが発表されている設定です。言うなれば現代版の「バリアブルジオ」みたいなものですかね。
コスパから出る伊勢島綾の抱き枕カバーなんて見ると期待しても良さそうです。
絶対衝激〜PLATONICHEART〜公式HP
ネット上で前人気の高いDMCを早速観てきました。行ったのは昼1時半からの上映のものでしたけど場内ほぼ満席、男女比率も差が無く幅広い観客層でした。正直、オタク層がけっこう居るのでは? と思ってたのですがカップルや女性同士の客もおり、ここんとこは主演の松山ケンイチ人気が牽引しているのでしょう。

で、感想ですけど原作漫画にあった数々のエピソードをピックアップして一つにまとめた脚本になっていて、かなり楽しめました。原作読んでいる人なら「ここはアノ時の話しか」と解ってニヤリと出来ますし、読んでなくとも無理なく理解できます。これなら前人気が高かったのも頷けますね。
何より絵に描いたように起承転結がはっきりしてます。まぁここんとこはネタばれになってしまうかもしれませんが
バンドの成功→挫折→立ち直る→最後に大暴れ
といった昔からの流れが完成されているので安心できるのですよ。これというのも松山ケンイチが根岸とクラウザーさんの二役を見事に演じ切っている上手さがあってこそだと思います。

見せ場を二つ上げるならば一つはDMC信者たち。特に代表格である白シャツに黒ネクタイのお馴染みの信者は助演男優賞ものです! ハッキリ言ってジャギやカミュよりも出番が多く目立ってました。特に原作にもあったヒーローショウでの場面、正義のリーダー・レッドでありながらクラウザーさんに味方してしまうところは声を出して笑ってしまいました。

またもう一つは立ち直って東京のライブ会場へ向かう盛り上がり方。電車内で既にクラウザーさんと化した根岸のボルテージは上がりっぱなし。東京駅→銀座→勝鬨橋と走るクラウザーさんを応援するが如く徐々に増えていくDMC信者を見て感動してしまいました。「俺たちが付いているぞ!」という気持ちがヒシヒシと感じられて涙さえしてしまいます。

総括して原作を読んでなくとも充分楽しめる作りになってます。観に行って損はしないと思いますよ。
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本日発売の記念切手「アニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ〈第8集〉機動警察パトレイバー」を買ってきました。
画像のUPは日本郵便による説明を参照いただくとして、上から野明と1号機、太田と2号機、しのぶさんと3号機、遊馬と零式、特車二課とイングラムといった構成で1シート800円(80円切手X10枚)。
パッと見て太田が出世したなぁ〜と思わざるを得ませんでした。80円切手に単独で載ってるんですよ? せめて香貫花かお武さんとのセットで花を添えての絵にして欲しかったなと。使うとしたら真っ先にコレですね。

キャラの絵は高田明美さんによるもの(野明・しのぶ・遊馬)と、ゆうきまさみさんによるもの(太田・特車二課)に分かれてます。メカについては解りません。漫画版・テレビ版・劇場版が混同してると思います。
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これが当方が持ってるアニメ切手。ガッチャマン・マジンガーZ・ガンダム・エヴァンゲリオンとある中にパトレイバーが追加されました。他の作品が有名すぎるだけにネームバリューがやや劣るのはいがめませんけど、昨今の押井守人気からすれば記念切手になるのもうなづけます。次に来るロボットアニメの記念切手はマクロスシリーズが妥当ではないでしょうか。

さて、パトレイバーの思い出といったら中京テレビでは朝5時45分というとんでもない時間に放送されており、常に録画で観てました。印象深いエピソードといったら「特車二課壊滅す!」。これは脚本の勝利でしょう! 徐々に減っていく隊員たち。怪奇なイメージが漂うなか、とんでもないオチが待っていた! こういうのを"味のある話"って言うんでしょうね。一生記憶に残る上手い話でした。
またウルトラシリーズのパロディと言える「CLATよ永遠に」も忘れられません。この時代、一瞬の間に何かを見せる(例えば殴られて星が飛んでいるところに好きな絵やセリフを入れてしまう)演出がけっこうあって、それを見るためにビデオを一時停止やスローにして確認したものです。

で、リクエストとしてテレビシリーズOPの「そのままの君でいて」や「コンディション・グリーン」もいいですけど、ここは劇場版1作目のラストを飾る名曲「朝陽の中へ」を。

事件を無事解決して朝陽が昇るなか、後藤隊長らを乗せたヘリが祝福するが如くやってくる場面にコレが流れるんですよ。
鳥肌が立つぐらいカッコイイ曲 血沸き 肉踊る名曲ってのはこういうのを言うんです! 私はこの曲のためだけにCD買いましたから(中古だけどな)。
 <過去記事>
エヴァンゲリオン切手を買ってきました(07/2/23)