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AT-X最速で観ました! 7年ぶりの超電磁砲なので期待と不安がありましたが、不安など皆無! 期待しか残らなかったね。内容は原作43話をベースに、各キャラを掘り下げる展開でした。その43話レビューは↓
「とある科学の超電磁砲」  ドキッ!人格破綻者だらけのレベル5が大覇星祭に
もう9年前の記事だよ! 懐かしいったらありゃしない。

さて、観ていて気になったのは食蜂さん。改めて能力紹介するなど、今回は出番が多くなることから視聴者へのアピールはバッチリ。ドリーとのやりとりは涙なくして語れませんからねー。そういやツイッターではリモコンが東芝製だとの発言がちらほら。これは作画の人の家のテレビが東芝製だったのかな?

以下、オープニングを観ての駄文。
・今回もやはりエンディングで流れました。これはもう1話の慣例行事でしょう
・ショチトルの後ろに固法さんがさりげなく出てるー!
・当麻&軍覇はやはりあの共闘からでしょう
・同じく湾内さんと泡浮さんもあの場面で怒って戦うことから出番が増加

・SOAアーケード ViSTerモバイル 10連ガシャで「金木犀香る少女 アリス」が出たー
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VPガシャの10連ガシャで虹が二つ出た! ☆5の武器「アロンダイト」と、「金木犀香る少女 アリス」です。
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まさか実質無料のVPガシャで☆5が出るとは思わなかったぜ。しかも二つ同時とは何たるラッキー。早速明日にでもカード化してこよう。
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『別冊少年マガジン』連載、「UQ HOLDER!」のStage.168 幸せのかたち
七尾の計らいによって全裸でカップル用の水中観覧車に乗せられた刀太と雪姫。いや、この姿だとエヴァンジェリンと呼んだ方が相応しいね。エヴァは改めてヨルダを倒す切り札として、道具として刀太を造ったことを詫びる。もちろん刀太はそんなこと気にしてませんがね。つーか、造ったからこそ ここに居て話してるわけであって感謝しかないですよ!(宮迫風に)
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それよりも刀太は「俺のこと覚えているか?」と、ダーナの城で過去に何度か会ってることを告げる。「キティと呼──」と言いかけたところでエヴァは刀太の口を塞いだ。恥ずかして堪らないのだろう。水中から街へ逃げてしまいます。そのおかげで刀太は溺れかけましたがね。

街では冷静さを取り戻すために雪姫にチェンジ。今度は自ら刀太をデートに誘います。ついでに刀太にも年齢詐称薬を使って青年の刀太にチェンジ。もう成長しないだけに青年姿は貴重かもね。
観光地となってる新オスティア。これというのもネギたち「白き翼」の活躍があったからこその賜物だ。約80年前の英雄たちを称えてネギや「白き翼」のメンバーが石像になっており、これを見て雪姫は笑いが止まりません。
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ここまで雪姫(エヴァ)が笑うのは珍しいですね。かつての仲間が意外な形で褒め称えられているのがツボにハマったのでしょう。これというのも歳を取らず800年生きているからこその到達点かもしれないな。
でもこの笑いでとんでもない勘違いをしてたと、今度は刀太が恥ずかしくて逃げ出した。
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雪姫をキティとして初めて会った頃の思い出から、今でも辛いのだろうと思っていた。俺が支えてやらなきゃと思ってた。でもこの笑いを見て自分が勝手にそう思ってただけと気付かされたのです。挙句に「あんたに俺は最初から必要なかった」と言い出すのですが、これを否定するのはキティでした。
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お前が私の初恋だ
と笑みを浮かばされちゃ惚れてまうやろ~~! まぁあの閉鎖された場所で唯一の異性だったのだから惚れるのも当然か。私が幸せそうに映ったとすれば、それは3-Aやホルダーのお前たちがこの世界にいるからだとして幕。今回は「ネギま!」時代を思い出させる内容で、懐かしかったなぁ。
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『週刊少年ジャンプ』連載、「ぼくたちは勉強ができない」の問142
卒業旅行でスキー場に来た唯我たち。先生の叔母さんがペンションをやってるとのことで、格安で泊まらせてもらってるそうだ。唯我と緒方さんは運動オンチで散々だけど、古橋さんと先輩はそれなりの腕前。きっと何度もしたことあるのだろう。中でもスゴイのはやはり うるか。今日が初めてらしいけれど上級者並みのテクニックに先輩は舌を巻く。

けれど唯我は うるかを直視できません。もちろん「好き」と面を向かって言われたからだ。留学先のコーチのススメで卒業式の後に日本を立つことが決まっており、こうして会えるのもあと数日。何か返事をしなきゃいけないと思い機会を伺うのですが…
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先輩からは徹底的に遊ぶと、スキーが上達するように特訓されちゃいます。
また緒方さんと古橋さんからは「雪ウサギ」なるカマクラに誘われて時間を費やす。こんなことしてる場合じゃないのに! ってか、緒方さんはここにでも うどんを持ってきてたの!? もう将来は婿養子をもらって うどん店を継ぐかもね。
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ちなみに先生は歌をうたわせると どんな曲でも演歌調になってしまうことが判明しました。あ~だから今まで頑なにうたおうとせず、文化祭でフルピュアの衣装で踊っても口パクだけで うたってなかったのか。

こんな具合で時間が作れなかったけれど、夜になって うるかと二人きりの機会が訪れます。ところがいざ話そうとして頭の中が混乱。改めて俺にとって「うるかとは何だ?」と試行錯誤を繰り返した結果!
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許容オーバーして知恵熱により倒れてしまいました。これは看護中に仲が進展する展開なのか? でも他のヒロインたちがこのまま身を引くとは考えられないわけで、新たな告白もあるかもしれない。アニメがまさかの うるかエンドで終わったのは原作者の意向に沿ったものなのかオリジナルかは知らないが、この卒業旅行中に結果が出るかもね??
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『ジャンプSQ.』連載、「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編-」の第22幕
劍客兵器の実検戦闘を阻止すべく斎藤と永倉は札幌、剣心と左之助は小樽へ向かう。その小樽へ向かう馬に同行するのは三バカ。いや もとい明日郎・阿爛・旭です。旭はなぜ同行しなくちゃいけないのか不満たらたらですが、これは阿爛の提案によるもの。何でも僕達に足りないものを手に入れる絶好の機会なんだそうだ。それに剣心は先の凍座との戦いによるダメージがまだ残っている。左之助としても人数が多い方がいいとの判断で許可したようです。

凍座は九頭龍閃の三連発を食らって倒れたまま。起きるまで代わりに私が尋問を受けると、律儀に"地號"の土居がやって来ました。けれどその返答は…
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「知らん」の一点張り。これじゃ尋問してる意味がねーよ!
もっとも本人にしてみれば本当に知らないらしい。作戦の詳細は部隊将と限られた者しか知らされないからだ。それよりも土居は凍座について語る。凍座は敗北と再起を繰り返して徐々に確実に強くなって部隊将まで昇りつめた。だから目覚めた時はもっと強くなっているハズなので、殺さなかったのはお前たちの最大の失策となるだろうと不安をあおる…

小樽郊外の駅逓所(えきていじょ)に着いた剣心たちはここで一泊し、朝イチで小樽の役所に出向くことにしました。駅逓所については下記を参考ください。北海道独自の交通機関だそうです。
駅逓所は北海道独特のシステム
阿爛はここで同行した理由を語ります。ズバリ、お金! 小樽は本土からの物資を引き揚げて内地を送る開拓の一大中継地となっている。更に増える人口をまかなう食料や、肥料にもなるニシンの一大漁場となっている。
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だから小樽はいま、北海道で一番 人とお金が集まる街! 剣心の手伝いをするフリをしながら上手くお金を稼ぐために来たんだそうだ。まぁこんな本心を大声で言ってるものだから剣心たちに筒抜けなんだけどな!
つーか、なぜサタデーナイトフィーバー? 時代を先取りしすぎだわ。

そして翌朝の小樽の繁華街。まさかの事態が起きるのだけど、作画的にもまさかの事態が起きるとは!
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廃刀令が発令して6年あまり。地方ではあまり守られてないのが実情だけど、小樽の人たちの帯刀率は異常なほどに高かった。そのためか肩がぶつかって 斬り合いにまで進展します。
なんだよ、下書きのまんまじゃねーか!
HUNTER✕HUNTERを思い出したわ。年末だから締め切りが早くなることに対応できなかったのかな。これを止めようとする剣心もまた例外ではありませんでした。
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いかん!(下書きで出稿するのは)やめるでござる!!
何やってんだ 和月はてめーら!!

そしたら老若男女問わず全ての人が一斉に刀を剣心たちに向けます。
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ラストの見開きは剣心たちにはペン入れしてるけど、モブの人々は下書きのまんま
街中みんな刀を持ってやがる! 何これ一体…
和月に小樽で何が起きている!?
いや今回マジでこう思ったわ。どうしてこうなっちゃんだろうね。ちなみに来月号では休載です。
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この三が日でSAOアーケードのガチャに数千円を注ぎ込み、復刻の「真夏の眩輝 アスナ」「魅惑の夏日 リーファ」「砂浜の女神 シノン」の三枚を手に入れたー! 案外と重複もなく すんなり三枚が揃ったのは自分としても意外でしたね。
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中でもリーファはこのナイスバディですよ!
ゲームではこの水着のまんま戦うのだからたまりませんわ。更に覚醒5まで成長させれば、各キャラの顔が笑顔に変化します。もっともそこまで成長させるには最低3枚入手しなければいけないので、とてつもなくお金がかかりますがね。

・映画「前田建設ファンタジー営業部」が楽しみ

実在する 前田建設ファンタジー営業部。2003年に「マジンガーZの格納庫は実際に造れるか?」から始まり、以後「銀河鉄道999のメガロポリス中央ステーション」や「ガンダムのジャブロー基地」など数々の作品を本気で考えてきました。
この映画は最初のマジンガー格納庫を本気で造ろうとする姿を描いてます。主演は仮面ライダー鎧武の龍玄だった高杉真宙。予告を観る限り おぎやはぎの小木がいい味を出してる感じです。
マジンガーを本放送で観ていた私にとっては、夢を叶えるような映画なので非常に楽しみなんです!
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C97の「ぼく勉」同人誌を目当てに メロンブックスに行ってきた。上は去年の冬コミでも買った 介錯さんのサークル「PROJECTハラキリ」さん発行の『bokutachiha fuminomo asumimo kawaii』。
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前半は古橋さんに〇ェラしてもらい、後半は先輩とヤっちゃう唯我デス。結構あっさりしたプレイだからサラーと読めちゃいます。B5
版20P。
bokutachiha fuminomo asumimo kawaii とらのあな 20歳以上

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こちらは八嶋テツヤさんのサークル「BRIEST」が発行の「T2R/18」。ほぼ うるかのイラスト集です。アダルト扱いですが一人しか登場しないので完全なアダルトとは言えないかもね? B5判16P。
T2R/18 メロンブックス 20歳以上
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去年の3月から稼働が始まったSAOアーケードを 今頃になって約1ヵ月ほど前からやり始めました。8月まではボーダーブレイクばかりをここ何年もやっていたけれど稼働終了。以後アーケードゲームから遠ざかっていたけれど、復帰したのがこのゲームというわけ。何しろ市内じゃ1店舗しか設置しておらず、ゲームそのものの存在を知らなかったからかなり出遅れのデビューとなりました。

1月1日はゴールデングリードを倒すことによるレアカードの排出と、ガチャで☆5カードが確定でもらえるというので朝から行ってましたよ。上の画像がそのガチャのカード。「爪刃連撃 シリカ」と「らぶりー・さーびす キリト」です。☆5が確定で排出されるというのは出遅れの身としてはかなり嬉しい企画。
全国対戦じゃまず負けるから(だってキャラレベルがまだ50程度なのに、100以上の人に勝てるわけないじゃん)、こういう強いカードが欲しくなるよね。

目下の目的はガチャで排出される復刻カードの水着アスナ・リーファ・シノンの取得だけど、いったいいくら注ぎ込むことになるやら。スマホを持ってない私としては、今になってソーシャルゲームのガチャに専念する人の気持ちがわかりました。